

業績アップ6か月特訓は、経営理念をもとに徹底して行動し、実際に業績を上げていくことをコンセプトとしています。
各講の講義で学んだ業績アップの手法を計画に落とし込み、1か月の間に実践するというサイクルを繰り返し行うことで、会社に驚くほどの変化が現れてきます。
この研修で、業績が上がる企業体質を作り上げてください。
T.何故売上や利益が必要なのか
U.自社商品の分析と「何」を売るか
V.顧客破壊から顧客創造へ
W.商品を売ろうと思うな、人間を売れ
X.新規開拓をしろ、顧客を増やせ
Y.業績アップの仕組みを作れ
Z.少数にすれば精鋭になる
[.数字の読めない人間は数字を作れない
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オーナー会員 |
PSV会員 |
一 般 |
| 1名参加 |
245,000円 |
257,500円 |
270,000円 |
| 2名参加 |
225,000円
/1名 |
− |
250,000円
/1名 |
| 3名以上 |
200,000円
/1名 |
− |
220,000円
/1名 |
| 再受講 |
受講料から1名につき25,000円の割引 |
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(各税込) |
・オーナー会員のTT特典を振り替えてご使用できます。 |
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●開催日程
第1講 1日目13:00〜19:30 2日目9:00〜19:30 3日目9:00〜18:00
第2講〜第6講 13:00〜19:30 2日目9:00〜18:00
※終了時刻は多少前後しますので、あらかじめご了承ください。
| 東京研修センター |
広島営業所 |
| 4月22日(火)14:00〜16:00 終了 |
4月26日(月)18:00〜20:00 終了 |
| 5月20日(木)18:15〜20:15 終了 |
5月24日(月)19:00〜21:00 終了 |
| 6月17日(木)14:00〜16:00終了 |
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●大阪研修センター
第1講 |
第2講 |
第3講 |
第4講 |
第5講 |
第6講 |
1月 |
2月 |
3月 |
4月 |
5月 |
6月 |
14日(木)〜16日(土) |
11日(木)・12日(金) |
11日(木)・12日(金) |
13日(火)・14日(水) |
25日(火)・26日(水) |
15日(火)・16日(水) |
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●東京研修センター
第1講 |
第2講 |
第3講 |
第4講 |
第5講 |
第6講 |
7月 |
8月 |
9月 |
10月 |
11月 |
12月 |
12日(月)〜14日(水) |
16日(月)・17日(火) |
16日(木)・17日(金) |
18日(月)・19日(火) |
15日(月)・16日(火) |
9日(木)・10日(金) |
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●名古屋研修センター
第1講 |
第2講 |
第3講 |
第4講 |
第5講 |
第6講 |
2月 |
3月 |
4月 |
5月 |
6月 |
7月 |
3日(水)〜5日(金) |
2日(火)・3日(水) |
8日(木)・9日(金) |
10日(月)・11日(火) |
3日(木)・4日(金) |
6日(火)・7日(水) |
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●福岡研修センター
第1講 |
第2講 |
第3講 |
第4講 |
第5講 |
第6講 |
7月 |
8月 |
9月 |
10月 |
11月 |
12月 |
26日(月)〜28日(水) |
28日(土)・29日(日) |
27日(月)・28日(火) |
27日(水)・28日(木) |
25日(木)・26日(金) |
16日(木)・17日(金) |
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●広島営業所
第1講 |
第2講 |
第3講 |
第4講 |
第5講 |
第6講 |
7月 |
8月 |
9月 |
10月 |
11月 |
12月 |
8日(木)〜10日(土) |
10日(火)・11日(水) |
6日(月)・7日(火) |
7日(木)・8日(金) |
4日(木)・5日(金) |
13日(月)・14日(火) |
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| 第1講 |
| 誰にでもわかる業績アップの具体的方法 |
| ●企業経営には「しなければいけないこと」と「してはいけないこと」がある |
● 変動費削減の方法 |
| ● 業績を上げるにはどうすればいいか |
●固定費削減の方法 |
| ● 自社の損益分岐点売上高を知る |
● パレート図を使って固定費・変動費を分析する |
| ● 売上アップ 6つの特性要因とポイント |
● 決算書を使って経営分析を行う |
● 売上の具体的な上げ方
(売上とは数量×単価である) |
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| 第2講 |
| 何を売りたいのか明確にする |
| ● 貴方の会社はどんな商品を売っていますか |
● 商品とは何か
(異なるお客様は異なる種類の価値を買う) |
● O社とY社は何を売っていたのか
(事例研究) |
● 自社で組合せ可能な得意先獲得法は何か |
● 商品寿命と商品開発
(人間に寿命があるように商品にも寿命がある) |
● 見込み客は誰か (顧客の4分類) |
● 創客の具体的方法
リサーチ前にすること(リサーチとプラン、
具体的得意先獲得法) |
● 仕組みを創れ
(経営に棚からぼた餅はあるのだろうか) |
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| 第3講 |
| 戦略とは何か(ライバルから学べ) |
| ● 経営資源の重要度が高いものは何か |
● ライバルの自社に及ぼす脅威は
企業体力×戦略で決まる |
● 自社商品の市場性
(成長・順調・低迷・没落) |
● これからの戦略思考は何か |
| ● 我が社の売りたい商品 |
● 自社の市場の中での位置づけ |
| ● 自社とライバル企業比較 |
● ライバルを敵と思うな、長所は真似る
(ベンチマーキングの仕方) |
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| 第4講 |
| 何故、「育てること、攻めること、守ること、捨てること」が大事なのか |
| ● 捨てることで赤字会社から1億の経常利益を出したS社(事例研究) |
● 仕組みを作っていかないといけない |
| ● 捨てきれなかった悲劇 |
● 捨てることが固定費と変動費を下げる |
| ● 次の商品を育てなかった悲劇 |
● 販売力を身につける |
| ● 攻めるものには経営資源をできるだけ投入せよ |
● 実習 売上獲得ゲーム |
| ● 守るためにも戦略は必要である |
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| 第5講 |
| 顧客満足の仕組みを作れ |
| ● 育てる・攻める・守る・捨てるの次の打つ手 |
● 顧客不満足の 60%は社員の応対から生まれる |
| ● 次の打つべき手で全てが決まる |
● 顧客満足で業績を上げる事例研究 |
| ● 顧客満足とは何か |
● 特性要因図とは ・・・その作り方と活用法 |
| ● 顧客満足検討表 |
● 顧客満足はブームではない |
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| 第6講 |
| 価格競争から価値競争へ挑め |
| ● 昨日・今日・明日の経営とは |
● マーケティングの5つの機能 |
| ● 我が社の業績アップのための特性要因とその具体的事例 |
● 中小企業にできるマーケティング |
| ● 業績アップのやり方にはポイントがある |
● 人に光をあてる経営を |
| ● マーケティングとは何か |
● 人材育成を急げ |
| ● 6ヶ月間のまとめ |
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| 参加費用 |
| |
オーナー会員 |
PSV会員 |
一 般 |
| 1名参加 |
245,000円 |
257,500円 |
270,000円 |
| 2名参加 |
225,000円
/1名 |
− |
250,000円
/1名 |
| 3名以上 |
200,000円
/1名 |
− |
220,000円
/1名 |
| 再受講 |
受講料から1名につき25,000円の割引 |
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(各税込) |
・オーナー会員のTT特典を振り替えてご使用できます。 |
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| 振込先 |
三菱東京UFJ銀行
池田支店 普通1123953
口座名 (株)日本創造教育研究所 |
| 宿泊・
食事 |
各自でご負担頂きます。 |
| 持参物 |
●3期分の決算書(確定申告書)
※経営分析に使用しますので、他の人に見られることはありません。
●桁数の多い電卓
●その他、各講にて指定されたもの |
| その他 |
・お申し込み後のキャンセルならびに受講中のキャンセルは返金いたしかねます。
ご了承ください。
・研修中の撮影・録音・パソコンの使用は、お断りさせて頂きます。
あらかじめご了承ください。
・駐車場はございませんので、公共の交通機関をご利用ください。
・コンサルティング業関連、研修教育業関連等、同業の方のご参加はご遠慮ください。 |
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