

■開催時間 12:00〜18:00 ■開催会場 霊山歴史館(京都)
| 第1講 | 3月24日(水) |
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| 第2講 | 4月13日(火) |
| 第3講 | 5月18日(火) |
| 第4講 | 6月15日(火) |
| 第5講 | 7月13日(火) |
| 第6講 | 8月24日(火) |
| 第7講 | 9月28日(火) |
| 第8講 | 10月26日(火) |
| 第9講 | 11月26日(金) |
| 第10講 | 12月21日(火) |
| 第11講 | ('11)1月28日(金) |
| 第12講 | 2月22日(火) |

多くの課題を抱える日本経済の中にあって、企業経営のトップである社長の役割はますます重要になっています。「職場は一将の影」と言われますように、社長の思想・哲学、社長の先見力、人物的な器量、社長の問題意識、社長の行動、社長の経営に対する熱意などによって、企業の成長発展も決まり、驚くほど早い衰退もありうるのです。
私は色々な企業経営者とお出会いし、企業の成功も失敗もすべては「社長自身の中」に内包されていると確信していますが、保守的で維持型発想の社長は幹部や社員を動機づける事は出来ず、「目先の事柄」に振り回されて、結局は事業の衰退の中で方向を見失い社員さんを不幸にします。
この社長塾は、維新の指導者の志や考え方を学び、社長の経営思想を深めることにあります。
松下幸之助翁の指導者として人間としての深い思索は、「京都の地」で行われたと言います。おそらく次々と降りかかる「経営課題」や「思い悩む事柄」を自分に問いかけ、単に事業経営のみならず「自分自身の人生の切実な問題」として熟慮し祈念されたのでしょう。
一人の人間としての思索・決断の場所が「京都」だったわけです。そうした松下幸之助翁が作られた「維新の道」を歩き、「霊山歴史館」で学び、静かに「今求められる社長像」を思索する事は、一に自社の発展のみならず「日本の中小企業」の活力や「日本経済の再生の道」にもつながるものと信じ、この社長塾を開催いたします。

| 受講資格 | 社長またはナンバー2、後継経営者 | ||||||||||||
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| 受講費用 |
申し込みから10日以内に下記の口座へお振込みください。 |
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| 会場 | 霊山歴史館(京都) 京都市東山区清閑寺霊山町1 TEL(075)531-3773 |
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| 振込口座 | 三菱東京UFJ銀行池田支店 |
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| 食事・宿泊 | 交通および食事、宿泊は各自でご手配ください。 | ||||||||||||
| その他 | ※ お申込み後のキャンセルならびに受講中のキャンセルは返金致しかねます。 ご了承ください。 ※ 研修中の撮影・録音・パソコンの使用は、お断りさせて頂きます。予め、ご了承ください。 ※ 駐車場は御座いませんので、公共の交通機関をご利用ください。 ※ コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方の参加はご遠慮ください。 |