
| 「起業家養成スクール」 |
株式会社電創総合サービス 代表取締役 齋藤 明彦様 |
事業継承へ自信と誇りを与えて頂き、ありがとうございます私は、51歳で年齢的には遅い創業で10年目を迎えます。後継者の育成は、時間がかかることに悩んでいました。会社には三人の息子が働いていましたが、知識や技術面で不安がありました。宏俊(次男)から平成17年12月中旬に「起業家養成スクールに行きたい」と話があり、ビックリしましたが行くことが決ったときは、本当に心が躍るほど嬉しく感じました。 起業家養成スクールは、最高の教育であり、卒業生は各分野で大変活躍をしています。宏俊(次男)は、平成18年・13期卒業、毅之(長男)は平成20年15期卒業、健英(三男)は平成21年・16期卒業予定です。起業家養成スクール卒業後は、宏俊は総務主任として、毅之は配電係長として、早朝から夜遅くまで本気で会社・仲間のために頑張っています。 息子達や社員さんから改善案の提出が多くなり、社内もより活性化し、明るく元気な活力ある会社組織になってきています。これも起業家養成スクールやTTコースで異業種の素晴らしい社長様や幹部の皆様と一緒に学ぶことにより、大きく成長できたお陰です。現在も親子共々、協力しあい学ぶ環境に感謝致しております。今後ともご指導お願い申し上げます。 |
株式会社電創総合サービス 配電係長 齋藤 毅之様 |
起業家養成スクールを終了して、学ぶことを継続することがとても大切だと感じています。いかにモチベーションを持続していくかということを感じるからです。トップとしてリーダーシップをとっていくために、いろいろな研修を通して、成長していくことが必要だと思います。また、想いやりを大切にして、皆さんに感謝の気持ちを伝えていくことが大切だと気づきました。
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株式会社電創総合サービス 配電班長 齋藤 健英様 |
起業家養成スクールでは、まず自分自身と向き合い、自分がどの立場で会社を担っていくかを学びました。自社の現状や、今後自社がどのようにして発展、永続させていくかも学びました。一番の学びとなったのは、中小企業ということもあり、同族経営がいかに重要で大切なことだということです。創業者である社長の一念を兄弟が理解し、助け合いの精神が生まれたことがとても素晴らしく感じます。私は、兄弟3人が起業家養成スクールという同じ道を歩み、学んだことに感謝いたします。
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株式会社電創総合サービス 配電班長 齋藤 宏俊様 |
本当の厳しさと、本当の優しさに触れることができた一年間でした。現実と向かい合い、本気で取り組むことや、与えられた環境で自ら考え行動することの大切さを感じました。知らないところでいろいろ方に支えられていることを感じ、支えていることも感じました。起業家養成スクールの一年間の中で、自分が置かれている状況に感謝の気持ちがさらに強くなり、今後何をやらなければいけないのかということに対して、覚悟ができました。素晴らしい時間を頂き、ありがとうございました。
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