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お客様の声

マネジメント・人材育成

セミナーに参加されたきっかけを教えてください。

企業内教育インストラクター養成コース(TT)を受講中から次はこのセミナーに行こうと決めていました。学びの継続とTTでの学びを日常に落とし込み、成果を出したいという思いで参加しました。

どんな気づきや学びがありましたか?

マネジメントとは、「人に関心や愛情を持って関わり経営をすることである」と学びました。そしてPDCAサイクルを回し、決めたことを決めた通りに実行して成果につなげることが大切だと気がつきました。

自分自身や会社にどのような変化がありましたか?

セミナー前と比べて社内の指示命令系統が整理されてコミュニケーションが円滑になりました。
また、セミナーの経営会議で学んだ「会議の進め方」を基に会議の内容が良くなりました。今後もPDCAサイクルを回し、このセミナーでの学びを社内で共有し、より良い会社づくりに取り組みます。

株式会社 ロイヤルコーポレーション 取締役 沼田 信治様 飲食業、不動産業 アミューズメント業 農福連携事業・埼玉県

株式会社 ロイヤルコーポレーション 取締役 沼田 信治様

セミナーに参加されたきっかけを教えてください。

一社会人として自身のマネジメント能力不足を実感しており、今後の幹部社員育成のためにも、まずは私が受講し、能力を向上させようと参加を決めました。

どんな気づきや学びがありましたか?

社員さんのビジョン達成のために、私の本気度と知識が不足していることに気づきました。また、経営理念に沿った事業計画、キャリアアッププラン、人事制度などの仕組みづくりと、業績向上の両立の重要性を学びました。

自分自身や会社にどのような変化がありましたか?

社員さんと私のコミュニケーションが向上しました。それにより、社内が活気づき、明るくなったように感じます。
また、業務スピードがアップしたことにより、業績が向上しました。社員さんが輝き、活躍する会社づくりに邁進し、ビジョン達成と業績向上を実現します。

株式会社シマブン 代表取締役 島 信英 様 製造業・福岡県

株式会社シマブン 代表取締役 島 信英 様

[上司]宮辺 優一 様(専務取締役)にお聞きしました!

受け入れ研修では、どのような学びがありましたか?

多くの新入社員の皆さん方と同じ空間で共に学ぶことで、今の世代の方々の素晴らしい価値観に触れあうことができました。社内での人材育成において、自身の価値観のみで指導するのではなく、その世代に沿った受け入れやすい指導をすべきであると考えさせられました。

新入社員の皆様にどのような変化がありましたか?

最初は肩に力が入っている様子でしたが、講師や他社の新入社員の皆様のお力もあって次第に自分らしさを発揮していく姿を見ることができ、それは社内の仕事にも現れました。先輩や会社に対して敬う気持ちも付き、率先して自らが行動しようとする姿勢も強くなりました。また、業務からだけでは感じ取ることが難しかった、本人の素晴らしい考え方や人間性を発見できました。

会社にどんな変化がありましたか?

新入社員さんの意識の向上は、先輩社員さん達にも「負けていられない」という良い刺激を知らず知らずに与えており、会社全体に良い相乗効果をもたらしています。

株式会社J・B・Sネットワーク 専務取締役 宮辺 優一 様 運送業・福岡県

株式会社J・B・Sネットワーク 専務取締役 宮辺 優一 様

[新入社員]山口 友輔 様にお聞きしました!

どのような気づきや学びがありましたか?

自分自身が、初対面の方とのコミュニケーションや、自ら進んでリーダーシップを取ることが苦手だと知ることができました。しかし、多くの同じ立場である新入社員の皆さんと学び、一歩前に出ようとする自分自身にも気づくことができました。

どのような心境の変化がありましたか?

研修で初対面の方々とコミュニケーションを取る機会が多くあり、お客様の前でも物怖じせず、笑顔でしっかりと接客できるようになりました。また、研修の場で発表をしたり、リーダーをする機会を与えていただいたことで、会社でも以前より率先して動くことができるようになりました。
日々の仕事の一つひとつの行動から考え、学び、仕事を任せてもらうことができるようにリーダーシップを磨いていきます。そして、会社の成長に貢献できる人材になっていきたいです。

株式会社J・B・Sネットワーク 山口 友輔 様

株式会社J・B・Sネットワーク 山口 友輔 様

セミナーに参加されたきっかけを教えてください。

働き方改革やこれから起こるであろう大きな時流の変化に対応していくためには、中小企業は人材で差別化するしかないと思い参加しました。

セミナーの中で得た気づきや学びを教えてください。

人材育成は理論や手法も大切ですが、最も大事なことは「理念の浸透」や「健全な企業文化の醸成」であることが再認識できました。トップの仕事は能力を発揮できる環境を提供することであり、人材育成は人を教育するという発想ではなく、職場を自分育成の場にするということに気づきました。

自分自身や会社にどのように変化がありましたか?

教育は何のために行うのかが明確になり、段階的な教育プランをつくるきっかけになりました。また、面談やコミュニケーション、目標をPDCAで「仕組み化」したことで、社内の報連相が円滑になりました。このPDCAサイクルを継続して磨いていくことで、機能する組織を作ることができると実感しています。

ダイワインクス株式会社 代表取締役 五味 耕太郎 様 印刷、広告業・福岡県

ダイワインクス株式会社 代表取締役 五味 耕太郎 様

セミナーに参加されたきっかけを教えてください。

営業活動に計画性が無く、管理の仕組みもありませんでした。いつも行き当たりばったりで、物事の原因分析が甘く、雑でしたので、改善したいと思い、受講しました。

どんな気づきや学びがありましたか?

トップ・ミドル・ロワーマネジメントの役割や責任を学び、指示命令系統が円滑になりました。

自分自身や会社にどのように変化がありましたか?

PDCAサイクルを習得することで計画の重要性を認識し、うまくいってない事の原因分析が意識づけられ、物事を冷静に判断できるようになりました。さらに、部下との面談の仕方を学んだことで、社員さんとの対話の重要性がわかり、社内のコミュニケーションが円滑になりました。PDCAサイクルも継続することで磨かれ、原因・要因の真因にせまることができると思います。実務・研修を統合した学びをこれからも継続していきます。

株式会社インフィールド 代表取締役 内野 勇次様 建設業・愛知県

株式会社インフィールド 代表取締役 内野 勇次様

セミナーに参加されたきっかけを教えてください。

社員さんが頑張っている割には成果が出ず、ムダ・ムラの多い仕事が蔓延していました。自社がどこに向かって経営しているのか、未来がイメージできていなかったので、参加を決意しました。

どんな気づきや学びがありましたか?

1番良かったのは、場当たり的な経営をしていると気づけたことです。これまでは「今やっている仕事がどう未来に繋がるのか?」など考える事もなく、非効率な仕事をしていました。またマネジメントの概念を理論的に学べるので、自社のうまくいっていない点が理論的に把握できました。

自分自身や会社にどのように変化がありましたか?

私だけでなく幹部社員さんにも研修に参加してもらい、自社の仕事を分析する習慣がついた事で、自社の強みが明確になり、より「効果的・効率的」な仕事ができるようになりました。
マネジメントにおいて最も大切な事は「組織が機能する」ことです。研修で学んだ組織論を活かし、永続に向け「全員経営・三位一体経営」を実践します。

有限会社アルシュ 代表取締役 鈴木 欣昭 様 美容業・大阪府

有限会社アルシュ 代表取締役 鈴木 欣昭 様

セミナーに参加されたきっかけを教えてください。

厳しい時代の到来により、今後どう生き残っていくかを課題に感じていました。やはりカギとなるのは『人材』であり、他社とどのように差別化をしていくかを明確にするため参加しました。

セミナーの中で得た気づきや学びを教えてください。

「企業格差」はすべて「人材格差」であること。そして、教育による絶対差が他者との最大の差別化になることを学びました。また目標も大事ですが、人は数字ではなく、夢や希望、ビジョンを語ることによって動機づけされるということにも気づきました。

自分自身や会社にどのように変化がありましたか?

これまでは「どうやって人材育成をするのか」ばかり考えていましたが、まずは「なぜ人材育成をするのか」を明確にしていきます。そして、社員さん一人ひとりの長所を最大限引き出せるようなリーダーになるためにも、学び続ける決意をしました。
これからも日本一、社員さんの安らぎを創造できる葬儀屋を目指し、社員さんと共に取り組んで参ります!

株式会社スズソウ 専務取締役 鈴木 礼治 様 葬祭業・愛知県

株式会社スズソウ 専務取締役 鈴木 礼治 様

Q.セミナーに参加されたきっかけを教えてください。

上司・部下とのコミュニケーションが上手くいかず、悩んでいる時にこの研修を知りました。
初心に戻る決意で、改めて社会人としての基礎力やコミュニケーションを若手社員の皆さんと学びたいと思い参加させていただきました。

Q.セミナーの中で得た気づきや学びを教えてください。

計6日間の研修を通じて、コミュニケーションを上手くいかせるには、周囲に対して自己開示が重要であること、また主体性を持って最後までやり遂げることの大切さを学びました。自分の欠点と向き合う辛い作業でしたが、同じグループの仲間に支えられ立ち向かうことができました。

Q.自分自身や会社にどのように変化がありましたか?

周囲と接する時に、受講時に学んだ傾聴力を高めることを心がけ、相手を理解することができるようになりました。まだ一歩を踏み出したばかりなので、今後も継続して会社に貢献したいと思い日々精進しています。
学んだことを忘れず、社内の人間を巻き込みより良い職場環境をつくるため、主体性を持って行動していきます。

株式会社木万屋商会 係長 寺嶋 慎悟 様 印刷業・千葉県

株式会社木万屋商会 係長 寺嶋 慎悟 様

[上司]小林 様(販売部 部長)にお聞きしました!

受け入れ研修では、どのような学びがありましたか?

自分基準ではなく、若い人たちが受けてきた日本の教育や、世代の違いを考えた指導が大事だと学びました。

新入社員の皆様にどのような変化がありましたか?

初めは目的意識が薄く、社会人としての自覚に乏しい面がありましたが、受講後はしっかりと自分の目標を持ち、目的に向かって仕事に励んでいます。
特にTA診断は刺激になり、自己の伸ばすべき方向性が明確になったようです。

会社にどんな変化がありましたか?

5人が参加しましたので、彼らのやる気と元気に先輩社員がいい刺激を受けて引っ張られ、朝礼が活気づいています。

株式会社 水野染工場 小林 建之 様 北海道・印染業

株式会社 水野染工場 小林 建之 様

[新入社員]吉田 様にお聞きしました!

どのような気づきや学びがありましたか?

自分だけでなく、皆それぞれ短所や欠点がある仲間と6か月共に過ごしていく中で、意見交換をするなどお互いの成長を感じることができ、とても刺激になりました。
また、自己を数値化して分析したことで、なりたい自分を実現するための具体的な目標が持てました。

どのような心境の変化がありましたか?

定期的に課題や研修があることで、身が引き締まり、良いモチベーションで仕事にも取り組むことができました。また、他社の人を交えディスカッションする機会を重ねたことで、自分の意見を言い、人前で発表することに慣れたと思います。
研修で得た学びや感動を忘れず、よりよい人生を送れるよう日々努力していきます。

株式会社 水野染工場 吉田 麻乃 様

株式会社 水野染工場 吉田 麻乃 様

情報が円滑に流れるチームワークを形成!!

円滑に流れない報告・連絡・相談、なかなか継続できないPDCAサイクルなど、分かっていながら着手できなかった自社内部の問題に本格的に取り組むため、参加いたしました。
研修を通して、マネジメントの基本を知ると共に、徹底することの大切さと難しさを痛感しました。また、個人の「当たり前」をその者の中だけに閉じ込めず、チームで共有することを意識できる様になりました。実践の結果、一人ひとりが仕事の意味を考える様になり、以前に比べ、腹を割って問題意識を共有できるようになりました。結果、報連相やPDCAサイクルに繋がるチームワークが形成され始めたと実感しております。
今後も、本研修を学んだ社員さん達と共に、更なる自社の成長にチャレンジして参ります。

太平商事株式会社 専務取締役 堀口 弘人 様 遊技業、飲食業・東京都

太平商事株式会社 専務取締役 堀口 弘人 様

コミュニケーションの質、目標や納期への意識が高まった!

文鎮型の組織で、一人ひとりの役割や責任が不明確で、個性も活かしきれていませんでした。強い組織をつくるためには、幹部育成が何より重要と考え、私も含め複数名で受講しました。
『PDCAはできて当たり前』という間違った認識を持っていたことに気がつきました。お客様からの情報を社内で共有することで、計画の質は格段に上がりました。
職能教育の基盤は、やり抜く力を高める可能思考教育にあることを肌で感じる期間となりました。一緒に受講したスタッフとは、共通言語が増えてコミュニケーションの質が高まっています。全社的にも、目標数値や納期に対する意識が向上しました。
これからも、社員一人ひとりが誇りを持ち、地域の皆様のお役に立てる会社を目指して、人材の育成に取り組んでいきます。社員がずっと安心して働ける会社を創っていきます。

野坂建設株式会社 代表取締役 野坂 輝和 様 建設業・福岡県

野坂建設株式会社 代表取締役 野坂 輝和 様

管理者の意識で会社は変わる!

 組織力、教育体系図、目標達成の意識といった組織に必要なものが何一つ構築されていませんでした。家業から企業へステップアップするため、受講しました。
 研修では、“管理者としての心構え”が重要であることを学びました。成果を創れるように指導・育成をするのが管理者の責任であることを強く認識し、管理者の意識次第で会社が変わることを実感しました。また、PDCAフォーマットを活用し、目標や行動計画を社員全員で考え実行しました。良い部分はさらに伸ばし、上手く行かなかったところは原因が何かを考えたことで、次への改善案が出るようになりました。今回、幹部さんと一緒に受講したため、より効果的に社内の変化をもたらすことができました。
 今後も社員教育に力を注ぎ、皆が活躍できる会社、夢を持ち働ける会社を創っていきます。そのためにも私自身が継続的に学び、向かうべき方向を照らし続けていきます。

有限会社 那須屋 代表取締役 大髙 忠之 様 きもの販売・レンタル業・栃木県

有限会社 那須屋 代表取締役 大髙 忠之 様

マネジメントサイクルを回す秘訣は、先ずは経営者が学ぶこと

 PDCAサイクルが回っていることが、好業績企業の共通点だと思います。弊社も今までにその実現に向けて、何度かチャレンジしたものの、なかなかそのサイクルが回りませんでした。今回その重要性と必要性をあらためて痛感し、幹部社員さんと共に受講しました。
 この研修では、組織やリーダーシップ、会社や部門の戦略的な方針策定と管理、部下とのコミュニケーションの取り方、教育体系図の作成など、企業発展の根幹となるものを深く学ぶことができました。実際に研修で用いたPDCAフォーマットは、そのまま自社に活用できるものです。6か月の進捗管理をこのフォーマットを使って行なうことで、自社への導入が非常にスムーズにいきました。
 トップが受講し、内容を把握した上で経営幹部が受講したことで、更なるお客様の喜びの実現と経営幹部の育成が促進されました。
 これからも社長力・管理力・現場力、三位一体の経営で顧客の創造に邁進します。

株式会社酒商山田 代表取締役社長 山田 淳仁 様 酒類販売業・広島県

株式会社酒商山田 代表取締役社長 山田 淳仁 様

Q.研修に参加された理由を教えてください

会社がより業績アップをするためには、人材育成が最優先事項であるということを感じていました。そのために、社員教育の概要・方法を学べるこのセミナーに参加しました。

Q.研修でどんな気づきや学びがありましたか?

改めて、社員育成が社長の役目であり、社長自身が学んでいないと人材育成は難しいと実感しました。
今の時代は会社の質が問われます。儲かっていればいい訳ではなく、いい人材がいることこそが会社の質を高めるのだと気づきました。また、会社をより良くしようと行動する社長・社員のいる会社が、真の良い会社になれることも学びました。

Q.自分自身や会社にどんな変化がありましたか?

自分自身が学び続けなくてはいけないと感じましたので、実践していきます。今回学んだことで、人材育成の概念を知りました。その結果、伝え方が変わり、社員さんの仕事の取り組み方が変わってきました。組織を成立させるためには人材は必須条件です。そのために、継続して人材育成を行なっていきます。

有限会社木下土木 代表取締役 木下 貴広 様 建設業/岐阜県

有限会社木下土木 代表取締役 木下 貴広 様

[上司]堀 とし子 様にお聞きしました!

参加された皆様にどのような変化がありましたか?

周りの方々へ感謝を強く感じ、仕事を通じて人間的な成長をしたいという気持ちが芽生え始めています。また、受け入れ研修に同行した先輩社員とも相互理解が深まり、社内での取り組みでは積極的にリーダーシップを発揮しています。仕事の本質を教えていただいたことで良いコミュニケーションの輪が広がっています。

会社にどんな変化をもたらしていますか?

物事を前向きにとらえ努力する姿に先輩社員たちも感化されています。全社的にもっと良くしていきたいという雰囲気になってきています。

有限会社ホリ 堀 とし子 様 飲食サービス業・三重県

有限会社ホリ 堀 とし子 様

[新入社員]佐藤 瞳 様にお聞きしました!

どのような気づきや学びがありましたか?

仕事を通じて人の役に立てることに誇りを持ちたいという想いが強くなりました。そして、前向きに努力することで、人間として成長できて、困難を乗り越える力がつくのだと学ぶことができました。

どのような心境の変化がありましたか?

本研修を通じて、自己の成長と視野を広げたいと強く想うようになりました。まだ教えていただくことばかりですので、失敗を恐れず素直な気持ちで、新しいことにも挑戦していきます。また、前向きに日々成長していけるような環境を自ら創っていくため、研修での学びを会社で実践していけるよう発信しています。

有限会社ホリ 佐藤 瞳 様

有限会社ホリ  佐藤 瞳 様

Q1. セミナーに参加された理由をお聞かせください

PSV 目標実現コースを終えた社員さんから、「マネジメントを学びたい」と相談がありました。社長である自分自身が未だ学んでいないこともあり、一緒に参加することに決めました。

Q2. どのような気づきや学びがありましたか?

仕事の仕方において、計画を立てて行動しているつもりでしたが、それに対するチェックや良かった点・反省点の要因分析が浅く甘いことに気づきました。またそこを考察・検証し、次の計画につなげることの重要性も学び、6か月間徹底して継続しました。

Q3. 会社や経営にどのような効果がありましたか?

受講中に震災に遭い、建物倒壊により3店舗あった事業が1店舗に縮小しました。「震災復興のPDCAサイクル」と題し、全社で組織再編に取組み、社員全員の意識が前向きに変わりました。社長としてのリーダーシップと動機づけ、断固たる決意のあるPDCA実行の重要性を実感しました。今後も日々の仕事にPDCAサイクルを継続して取り入れ、精進してまいります。

有限会社親和商事 代表取締役社長 倉橋 篤 様 飲食サービス業・熊本県

有限会社親和商事 代表取締役社長 倉橋 篤 様

[上司]鈴木 紗織 様にお聞きしました!

新入社員研修を導入される前にはどのような課題がありましたか?

学校での生活と社会人として求められることは全く変わってきますので、新入社員と受入れ側社員でのギャップが生じることが多くありました。

新入社員さんの変化が、会社にどのような変化をもたらしていますか?

本研修にて双方が学ぶことにより互いの存在を認め合い、理解することができるようになりました。
受け入れ研修には、配属先の先輩社員が参加したので新入社員さんを育成する責任感が生まれ、セミナー後も良いコミュニケーションが続いています。
また、新入社員のやる気・意欲が先輩社員への刺激となり、新入社員を会社全体で育てていこうという良い相乗効果が現れています。

株式会社マノモクハウジング様 愛知県

株式会社マノモクハウジング様

[部下]王 愛麗紗 様にお聞きしました!

研修でどのような気づきや学びがありましたか?

社会人一年目として、様々な不安や課題を抱える中で、どのような心持ちで仕事に臨めばよいかを本研修で教えていただきました。
また、本研修を一緒に受講した他社の新入社員の方たちとのグループワークを通して、改めてコミュニケーションとは自分の考えを伝達するだけではなく、相手の考えを受け取り、尊重することなのだと学びました。

実際にどのような変化がありましたか?

本研修での学びから、職場でのコミュニケーションをより重視するようになりました。そのことによって上司や先輩方から指示や説明を受ける際は、自分が相手に何を求められているのか、それに対して自分はどう応えていくべきかを考えながら行動することができるようになりました。

幹部と一緒の参加で大きな成果を得た!

一人で学ぶよりは社員さんと一緒に学ぶことが効果的だと考え、幹部の店長二名と一緒に参加しました。
研修では、人材育成において人生観・人間観・仕事観が大切なこと、学び続ける事の必要性など改めて認識することができました。また、他の会社の方とお話しする中で、自社の弱い部分に気づくなど多くの学びがありました。何より、幹部と一緒に参加したことが一番良かったです。会社の課題を一緒に考え、お互いの仕事観やベクトルを合わせることもできました。
早速、社内で個人面談を行ない、ビジョンや仕事観を確認しました。
今後も学んだことを社内に落とし込み、会社全体で仕事観を合わせ良い会社をつくっていきます。

ライフマインド住宅販売株式会社 専務取締役 溝俣 正世 様 不動産/愛知県

ライフマインド住宅販売株式会社 専務取締役 溝俣 正世 様

[上司]上杉様にお聞きしました!

新入社員さんにどのような変化がありましたか?

採用した新入社員が1名のみだったため、社内に同期入社の社員がおらず、気持ちを共有する相手がいない状況でした。しかし、研修で他社の新入社員様と交流したことが良い機会になったようで、社会人としての心構えが固まっていきました。
社会人になり働き始めると、いろんな問題や困難に直面します。それらを研修で学んだことを活かし乗り越えていくことで、社会人として必要な力が身につき、成長していることを実感しました。

新入社員さんの変化が、会社にどのような変化をもたらしていますか?

受け入れ研修は、入社2年目のスタッフが受講しました。そこで改めて、先輩としての自覚が芽生えたように思えます。また、新入社員のやる気・意欲が先輩社員のいい刺激になったようです。さらにその効果が会社全体にまで波及し、学ぶ意欲の高い社風ができています。

株式会社SHIN空間研究所 専務取締役 上杉 慶子 様 設計デザイン業/熊本県

株式会社SHIN空間研究所 専務取締役 上杉 慶子 様

[新入社員]溝口様にお聞きしました!

研修でどのような気づきや学びがありましたか?

学生から社会人への意識の切り替えができ、仕事をスタートさせる心構えができました。研修で学んだ、どんな仕事に対しても責任を持つ事の大切さを、一つひとつ行動に移していきます。

実際にどのような変化がありましたか?

頭ではわかっていた「仕事に責任を持つ」ことの大切さを行動で表すには、自分にしっかりとした心構えがなければ出来ないと思います。6か月間学んだおかげでその心構えができ、自ら進んで行動が出来るようになったと思います。これからは、会社の理念を実践し、心を込めてお客様の夢づくりに貢献できる人材になっていきます。

株式会社SHIN空間研究所 溝口 隼平 様

株式会社SHIN空間研究所 溝口 隼平 様

[社長]伊藤様にお聞きしました!

受け入れ研修では、どのような学びがありましたか?

受け入れ研修には、新入社員を派遣する各企業の経営者・上司の方々も参加されます。その方々が新入社員さんを温かく見守る姿を見ながら、人を育成するには育ちやすい環境を提供することが大切であると気づきました。さらに、その環境を継続して提供することの重要性、そして「鉄は熱いうちに打て」の格言通りタイミングよく提供することの効果性を、この研修で学びました。

新入社員さんにどのような変化がありましたか?

与えられた仕事を最後まで確実にやりきろうと、自分からコミュニケーションをとり、真剣に取り組む姿勢が見られます。また、当社では新卒の社員さんを毎年新入社員研修に参加をさせていますが、昨年新入社員研修を受けた2年目の社員が指導役となり、積極的に後輩に関わってくれています。同じ体験を通した学びを共有している社員が増えることで、組織に一体感も生まれてきています。

新入社員さんの変化が、会社にどのような変化をもたらしていますか?

研修で学んだことを会社に持ち帰り、実行に移そうとする新入社員の姿が、良い緊張感を社内に生み出しています。明るさや活気ある雰囲気にもつながっていると思います。毎年継続することで、この状態が維持できていると感じています。

アート電子株式会社 取締役社長 伊藤 規晋 様 電子機器開発製造業/静岡県

アート電子株式会社 取締役社長 伊藤 規晋 様

[新入社員]山本様にお聞きしました!

研修でどのような気づきや学びがありましたか?

新入社員研修に参加させていただき、自分がまだまだ学生気分でいたこと、働くという意識が低かったことに気づきました。また、働く目的を早い段階で学ぶことができたので、自分のビジョン・目標を明確にすることができました。

実際にどのような変化がありましたか?

自分の強み・弱みを明確にすることができました。強みは自信となり、弱みは私の場合は「弱気になること」だったので、まずやってみるという意識で行動できるようになりました。また、会社への感謝の気持ちもより強くなりました。これからも日々成長・感謝をして、会社にとって必要不可欠な人材となっていきます!!

アート電子株式会社 山本 真由 様

アート電子株式会社 山本 真由 様

現場で伝えきれないことが学べます

2008年に初めて新卒を採用しました。しかし、採用した社員を放任していたため、社員は突然退職してしまいました。このままではいけないと感じ、この研修へと派遣を始めました。
仕事をする上で、営業方法や商品知識を身につけることは大切です。しかしそれ以上に大切な、職場の仲間との関わり方や仕事の目的などを、この研修では学びます。そうした、現場では伝えきれない部分を学べることを、とてもうれしく感じています。
この研修を活用して新入社員の定着を図り、社員の活躍の場をさらに広げていきたいと考えています。

株式会社安藤嘉助商店 代表取締役 安藤 辰 様 岡山県

株式会社安藤嘉助商店 代表取締役 安藤 辰 様

学生と社会人の差が埋められます

平成14年から新卒採用を行っています。新人育成に対する企業の責任を重く感じたため、研修への派遣を決めました。
新入社員は仕事を通じて、学生と社会人の差に悩み、苦しみ、いら立ちを感じています。そのような中、研修に参加することで、仕事への取り組み姿勢を確認し、多くの気づきや学び、改善点などを習得して戻ってきます。また、先輩社員と一緒に受講することでお互いに距離が近くなり、様々な相談もスムーズに行われるようになりました。
新入社員のますますの成長を心から願っています。

株式会社肉のヤマト 取締役会長 加納 祐一郎 様 愛知県/14TT

株式会社肉のヤマト 取締役会長 加納 祐一郎 様

新入社員が社内の雰囲気を変えた!

公私混同しやすく、仕事観が育ちにくい職場環境であったため、新入社員を研修に派遣しました。何のために、誰のために仕事をするのかを考えるようになり、目的意識を持って仕事に取り組むようになりました。
新入社員の影響によって先輩社員も刺激を受け、社内の雰囲気が良くなりました。また、上司も受け入れ側として学び、改めて人材育成について学ぶことができました。研修に派遣してから、新入社員も上司も職場で切磋琢磨しています。

株式会社オーヴァーレーシングプロジェクツ 代表取締役 佐藤 健正 様 三重県/11TT

株式会社オーヴァーレーシングプロジェクツ 代表取締役 佐藤 健正 様

新卒者の定着率が上がった!

弊社では毎年、新卒者の採用を行っていましたが、定着率が悪く悩んでいました。しかし、新卒者をこの研修に参加させることで、社会人として働く意味づけを行うことができ、定着率が目に見えて上がりました。
また、新卒者の配属予定先の先輩社員も、受け入れ側として一緒に参加しました。人材育成において、受け入れ側の重要性を改めて理解し、多くの学びを得ることができました。今後は、さらに新卒者を育成できる環境を作っていきます。

株式会社宣翔物産 取締役次長 安部 虎長 様 福岡県/19TT

株式会社宣翔物産 取締役次長 安部 虎長 様

上司も学べる新入社員研修

新入社員研修を充実させたいと考え、新入社員を派遣し、私自身も受け入 れ研修へ参加しました。この研修では「社会人の基本」「目指すべき社会人」等を上司側も考え、新入社員と共有できる事が有意義であり、新入社員を指導する受け入れ側の教育の重要性も勉強できました。新入社員も研修から帰って くる度に「周りへの感謝」「自分の行動傾向」など多くの事に気づけ、月に一度取り組む課題からも学んでいました。
入社から半年間の大切な時期に、健全な仕事観、人間観を学ぶ事ができた のは収穫であり、今後も社員の可能性を信じて一緒になって学んでいきます。

喜多村工業用品株式会社 代表取締役社長 喜多村泰三様 兵庫県/17TT

喜多村工業用品株式会社 代表取締役社長 喜多村泰三様

仕事の主役は「自分」

研修を受講する前は、仕事とは上司から与えられるもので、自分の考えは必要ないという考えでした。しかし研修で学び、仕事とは「自分で探し進めていくもの」であり、「上司や先輩に与えられるものではない」ということに気づき、自分の仕事は「自分が主役」という考えができるようになりました。また、受講当時は自分に対する否定的な意見を認めることができませんでしたが、様々な職種の人とのディスカッションを通して、相手の意見を受け入れられるようになり、視野も広がりました。研修で学んだことを活かして、自分自身に厳しく、人から認められるように努力していきます。

株式会社パル技研 和泉琢哉様 香川県

株式会社パル技研 和泉琢哉様

本当の意味で社会人としてのスタートを切る意気込みを感じました

Q1.新入社員さんは、研修に参加してどのような効果がありましたか?

一番の効果は「価値観」の変化です。入社時は、誰もがやる気に溢れています。しかし、学生時の考え方や振るまいが通用せずに悩みます。そして数ヶ月後には、仕事の目的や意義がわからなくなり、やる気が維持できなくなります。その壁を乗り越えるには、人生と仕事が直結し、常に高い目標をもって、失敗を恐れず前向きな姿勢で取り組むことが重要です。この研修に参加した新入社員は、精神力が強くなりました。それは仕事の目的を明確に持てるようになったからです。そして、「ありがとうございます」の言葉が自然に出ます。感謝の気持ちは、仕事への原動力となって、前向きに取り組めるのだと思います。
我が社は毎年、6か月コースに派遣します。4月以降は、7月、9月と実習があり、その間毎月、教材での学習と提出課題を行ないます。7月のフォローアップ研修では、「仲間と同じ悩みを共感することができ、勇気がでました」とすがすがしい表情で、新たな気持ちで仕事に取り組んでいました。9月の2日間の実習では、自分自身と向き合い、本当の意味で社会人としてのスタートを切る意気込みを感じました。
社内での研修では技術的なことは指導できても、価値観の面では限界があります。日創研の新入社員研修では、仕事の心構えとして「自分が源」「向上心」「協調性」の重要性を学ぶことができました。新入社員も正式に配属となり、忙しい毎日ですが生きいきと仕事をしています。新入社員研修に参加させていただき、本当にありがとうございました。

Q2.上司として受け入れ研修に参加して、どのような気づきがありましたか?

私が採用活動から関わっていた新入社員は、素直で明るく、まじめで人間的魅力がありました。反面、少し消極的な印象も感じていました。しかし、その新入社員が、研修の中で、一所懸命にリーダーシップを発揮しようと努力していたのです。私は本当にうれしかったと同時に、上司である私が勝手に可能性を決めつけてはいけないと反省させられました。能力があるのにそれを引き出す場面を与えていなかった私に責任があると気づきました。
受け入れ研修に参加して、新入社員と今まで以上に向き合い、理解を深めることができました。立派な社会人になってもらいたいという気持ちで、時には厳しく叱ることもあります。しかし、まずは先輩社員である私自身が高い目標にチャレンジし続け、自己を磨くことが、何よりも大事であることを改めて気づきました。日創研の新入社員研修の一番の特典は、受け入れ研修があることです。新入社員よりも上司のスキルアップの方が数百倍も重要です。これからも、切磋琢磨して共に新入社員と学んでいきたいと思います。参加させていただき、本当にありがとうございました。

石原金属株式会社 営業部課長 前山 祐二様

石原金属株式会社 営業部課長 前山 祐二様

研修で使った「PDCAフォーマット」を自社でフル活用!!

管理職として、年度方針に沿って自社の経営資源を有効的に活用し、社内の潤滑油となれる管理能力を養うために参加しました。
目標を決めて実践する中で、いかに面倒なことや苦手なことに向き合い着手していくことができるか、PDCAを回すには周りを巻き込み「楽しく」取り組む工夫が必要だということを感じました。
研修で使うPDCAフォーマットを自社で活用したことで、仕事の進捗が見えるようになりました。普段疎かになっていた要因分析などもしっかりとでき、改善につなげることができるようになりました。これを共有することで、仕事のコミュニケーションがスムーズになり、全社員で新たに顧客開拓にチャレンジし、成果を共有できたことがとても良かったです。自分自身の仕事の幅を広げる良いきっかけにもなりました。

株式会社熊本駅構内タクシ- 稲葉 紘美 様 タクシー業/熊本県

株式会社熊本駅構内タクシ- 稲葉 紘美 様

マネジメントの概念も知らずに経営することは、無免許で経営しているようなもの

人材育成に対して課題を感じている中、特に幹部をどのように伸ばし経営に参画してもらったらいいのかを悩んでいました。
研修が進むにつれ、自分は道路標識の意味もわからずに車を運転しているようなものだということに気づきました。自分の経営に対する姿勢に、罪悪感を感じたことを覚えています。
研修で、学んだ組織やマネジメントの概念、そしてPDCAサイクルなどを社内に落とし込むために、自らも社内で実践しながら一人ひとり幹部と接しています。おかげで弊社の課題であった幹部育成が改善され、次期幹部まで育っていく社風になってきました。
三位一体で力を合わせ真の顧客満足を追求し続け、たくさんのお客様に必要とされる美容室をこれからも創り続けていきます。

有限会社 楽笑 代表取締役 竹本 賢一 様 美容業/兵庫県

有限会社 楽笑 代表取締役 竹本 賢一 様

結果が業績に表れる!

部門計画を遂行する途中経過が見えない事を課題に感じ、その解決のため研修に参加いたしました。経営指針書の計画を、この研修で教わったシンプルなフォーマットに書き入れていくことで、計画の不備を明らかにすることができました。
設定した計画(P)を100%以上の実行(D)することで次なるステップにつながることを、ディレクター(担当指導役)から繰り返しご指導いただきました。この取り組みが業績にも表れ、研修期間中の売上が前年対比で124%、目標対比では107%という結果をつくることができました。大きな自信となっています。
今回、社員さんと共に参加をいたしました。社員教育は成果が出るまでに時間はかかりますが、社員さんと共に学ぶことを継続し、未来に繋げて行かなければとの思いを強く感じています。

株式会社文華堂 代表取締役 伊東 由美子 様 企画・デザイン・印刷・印鑑/広島県

株式会社文華堂 代表取締役 伊東 由美子 様

売上は後からついてくる!

業績は好調でしたが、このような時にこそ、徹底した自社分析が重要だと考えていました。以前から自社独自のフォーマットで、全社員が半年毎にPDCAを回していましたが、より良くするために改めて学びなおし自社に活かそうと思い参加しました。
PDCAサイクルを効果的に回すポイントを学べたことが最大の成果です。学びを社員さんと共有し、社内のPDCAサイクルを回すレベルが上がりました。具体的には、絶えず定量目標を設定し、進捗管理日を決めてチェックを行うことで、前倒しで取り組む意識が社内に広がりました。社内の実践行動が変わり、一人ひとりの率先垂範力が高まっています。
研修終了後も、増収増益を維持することができています。このことが、経営者である私がPDCAを本気で回せば、結果は後からついてくることの何よりの実証といえるのではないかと思います。

株式会社カクマル 代表取締役 曽根田 馨 様 測量用材製造卸販売業/福岡県

株式会社カクマル 代表取締役 曽根田 馨 様

表面的な経営からの脱出

債務超過、赤字経営のトンネルをようやく抜けだし、「これからやりがいのある会社にしていこう」というところで、社員さんの退職が続きました。一人たりとも失いたくないと思いながらも、どうしたらいいのか分かりませんでした。そんな時、先輩経営者からこの研修を勧められました。
6か月間受講する中で、いかにこれまで表面的な経営をしてきたかを思い知らされました。研修では、目的・目標を計画に落とし込み、どのように実行していくのかを理論的に学び、実践を通じて現場に落とし込むことができました。特に課題を感じていた人材育成についても、私自身の考えや取り組みに問題があったことに気づきました。
現在は、社員さん一人ひとりのキャリアプランを作成して人材育成に取り組んでいますが、上手く機能させるためにも自分自身が模範であることが必要であると感じています。今後さらにブラッシュアップするために、社員さんと共に学び続け、マネジメント文化を社内に浸透させていきます。

株式会社コージツ 代表取締役社長 別府 直樹 様 物流業/大阪府

株式会社コージツ 代表取締役社長 別府 直樹 様

社員さんと一緒に受講して落とし込みに成功

計画的な会社経営が行えないことが課題でした。この課題を克服しようと、これまでもいろいろ試みてきましたが、いつも会社への落とし込みに苦戦していました。そこでこの研修を社員さんと一緒に受講し、社員さんと力を合わせて、学んだことの落とし込みに取り組みました。その結果、全社的にPDCAサイクルを意識した仕事が行えるようになり、業績の5%向上にもつながりました。
研修では、経営に欠かすことのできない「組織」「方針」「目標」「計画」「実行」「評価」などを学びましたが、そこで気づいたことはそれらの全てに人が関わるということ、だからこそ「マネジメントの根底には愛が必要である」ということです。このことに気づけたのも、社員さんと一緒に受講したからだと思います。社員さんと一緒に受講することをお勧めします。

医療法人ペンタデント じろうまる歯科室 理事長 松岡 正道 様 歯科/福岡県

医療法人ペンタデント じろうまる歯科室 理事長 松岡 正道 様

社員さんが依存型から自立型に

経営者として会社全体を把握し、進捗管理を強化する必要性を感じ、現場のPDCAをまわせる仕組みづくりのために参加しました。研修を受講していくうちに、上司自らが目標に向かう姿勢を見せなければ部下のPDCAもまわせないこと、そして業績を上げるには上司が人間性を磨き、部下に信頼される人間関係を社内に築いて、全員をその目標に巻き込んでいくことの大切さを知りました。
また、幹部と一緒に受講したことで、部署ごとに問題を解決できる組織に成長していると感じています。理念の浸透もしやすくなり、社員さんの行動も依存型から自立型へと変化しています。

株式会社ベルクリエイト 代表取締役 鈴木 正憲 様 愛知県

株式会社ベルクリエイト 代表取締役 鈴木 正憲 様

幹部と一緒に受講したことでの効果!

若手社員の人材育成が課題でした。幹部は30代が中心でマネジメント経験が浅かったため、まずは幹部からマネジメントの基本を学ぼうと思い参加しました。今回、幹部と一緒に受講してみて気づいたのは、学んだことを現場に落とし込む効果性と効率性は、自分だけで受講するより格段に上がるということです。またこの6か月で幹部が大きく成長し、長期的な視点で経営を考えるようになりました。その結果、PDCAサイクルの重要性が一般社員さんにも伝わり、全社的な自発性が生まれています。幹部の成長を通じて人材が育ち、そして会社が変わることを改めて実感しました。

株式会社メイショウエステート 代表取締役 石川 英嗣 様 東京都

株式会社メイショウエステート 代表取締役 石川 英嗣 様

企業の発展にはPDCAサイクルが必要不可欠!

自分の管理能力の欠如を感じていたため、自社の発展に欠かせない研修と思い受講しました。
PDCAサイクルの具体的な手法を学ぶことで、様々な問題点が浮かび上がりました。それを改善してさらにPDCAサイクルを実践することで、自己成長や会社の発展ができると確信しました。また、研修期間中に社員と関わり合い、管理者としての基本はコミュニケーションをとることであると学びました。経営環境が変化する今日、企業の発展にはPDCAサイクルの実践が必要不可欠だと感じています。

株式会社新潟光商事 代表取締役社長 竹部 康人 様 新潟県/23TT

株式会社新潟光商事 代表取締役社長 竹部 康人 様

社員の仕事の仕方が変わった!

社員一人ひとりのスキルは確実に上がっているのに、組織としてのレベルアップができていないことに悩んでいました。管理の仕組みを理解して、組織力を強化するために幹部社員と共に参加しました。研修では、数値を基に定量的に管理する仕組みやノウハウ、また、個人の能力をマネジメントすることで結果的に組織力が最大になることを学びました。
現在、研修で学んだ業務計画書と報告書を全社員が活用し、社員一人ひとりがテーマを持って仕事に取り組んでいます。今後も実践し続け、環境変化に動じない強い会社をつくっていきます。

有限会社岸本木材店 代表取締役 岸本 泰生 様 宮崎県/19TT

有限会社岸本木材店 代表取締役 岸本 泰生 様

PDCAサイクルから経営に大切なもの得た!

管理する立場の者としてPDCAサイクルを実践し、人材育成をして強い会社を創るために、マネジメント養成6か月コースに参加しました。
研修中は無我夢中でPDCAサイクルを実践し、自社の問題と解決策を見出すなど、会社経営に大切なものを多く学び得ることができました。その結果、経営理念の浸透と目的の共有化、強い信念を持つことが必要であると体感しました。今後はコミュニケーションを大切にして良き社風を創ります。
そのためにもコア・コンピタンス経営と顧客のニーズを満たす仕事をしていきます。

株式会社エグチ 会長 江口 秀雄 様 千葉県/22TT

株式会社エグチ 会長 江口 秀雄 様

PDCAサイクルを実践して業務改善ができた!

TTコースで学んだことを業務の流れに落とし込み、実践するために参加しました。
この研修ではPDCAサイクルを実践して①業務の流れを見える化し管理する必要性、②社員全員が業務の流れを共有できる仕組みづくりを学び、業務の流れを改善することができました。また、社員と複数で参加したことで、PDCAサイクルの実践方法が社内に浸透し、今では周囲の社員もPDCAサイクルを実践できるようになりました。今後はPDCAサイクルの実践を通して、お客様の満足を創り出していきます。

株式会社ドゥアイネット 代表取締役 土井 幸喜 様 長崎県/15TT

株式会社ドゥアイネット 代表取締役 土井 幸喜 様

ラーメン屋にもマネジメントは必要

研修受講前は社員さんの育成、そして定着率に悩み、マネジメントという言葉も知らずにラーメン屋を経営していました。
そのため、研修では自分自身の勉強不足を思い知らされました。6か月間を通して部下指導方法を学び、PDCAサイクルを実践し続けたことで、自分の課題、自社の課題が明確になり、そして改善することができました。
経営者に必要なマネジメントを学び、社員さんと理念、ビジョンが共有でき、成長し続ける組織の基盤作りができました。

有限会社えむあーる 代表取締役 松本久徳様 宮城県/22TT

有限会社えむあーる 代表取締役 松本久徳様

社長の役割

私が、マネジメント養成6か月コースに参加したのは2009年。実は、その2年前から幹部は毎年派遣していました。私の中には「TTコースに行ったからいいか・・・」「管理は幹部にまかせて・・・」そんな想いがあったのでしょう。しかし、研修参加者の報告書やディレクターからくる報告書を見るたびに、PDCAサイクルがうまく回っているかどうかのチェックと軌道修正をしっかりできない自分がいました。
研修に参加して、言葉ではいつもPDCAサイクルの大切さを言いながらもできていない自分を改めて実感しました。PDCAサイクルが回っている会社は社風として落とし込まれており、それはやはり経営者から、発信しているのだと思います。我が社も3年目ですがようやくその大切さに気づき、PDCAサイクルが回りだしたところです。非常に学びの多い6か月間でした。

株式会社マエダハウジング 代表取締役 前田政登己様 広島県/19TT

株式会社マエダハウジング 代表取締役 前田政登己様

これは、本物の管理者を育てる研修です

Q1.セミナーに参加された理由をお聞かせください。

管理者として必要なPDCAサイクルを自社の業務に取り入れ、強い会社にするために参加しました。

Q2.研修の中で、どのような気づきや学びがありましたか?

このマネジメント養成6か月コースは、間違いなく本当の実力が身につく研修だと感じています。今までは感覚(定性化)で行なっていた経営が、PDCAサイクルの仕組みを学ぶことにより、具体的で緻密性(定量化)を持った計画が立てられるようになりました。
理念という大きな目標に向かい、方針を出し、さらに細分化した数値的な目標を立てることにより、それを達成する楽しさを味わいながら成長していけます。これは、本物の管理者を育てる研修です。

Q3.研修に参加されて、貴社の経営にどのような効果がありましたか?

私は部下と一緒に3名で受講しました。最初の頃はついていくのに必死で、PDCAサイクルもよくわからない状態でしたが、受講するうちに理解が深まっていきました。 実際の業務目標をPDCAサイクルに当てはめて実践していくことで、誰がいつまでに何をしなければならないか(5W2H)が明確になり、一人ひとりが責任を持って行動していくことができるようになりました。健全な価値観を持ち、自立できる管理者へと成長できた上、研修終了後もその考え方が身についています。
非常に学びの多い6か月間でした。

有限会社蒲公英 代表取締役 藤田 順也様

有限会社蒲公英 代表取締役 藤田 順也様

社員と一緒に学ぶことで、効果が数倍になった

私の会社は、設立から社員数25名までは計画通り業績を伸ばしましたが、その後、売上げは伸びても利益が出なくなり、社員数50名、売上げ5億円を超える頃には赤字転落しました。そこで悩んだ末、社長だけが勉強する事の限界を感じ、幹部4人とマネジメント養成6か月コースを受講しました。
研修で一緒に時間を過ごし、会社について話し、それぞれが直接、マネジメントするためのスキルを学んだことで、その部門の業績は翌年、急速に好転しました。社員と一緒に学ぶことの重要性とその効果の高さを実感し、現在は一緒に再受講しています。

澤浦 彰治様 農業生産法人グリンリーフ株式会社 代表取締役

澤浦 彰治様 農業生産法人グリンリーフ株式会社 代表取締役

実践重視の研修で、新戦略が生まれた

6か月間は試行錯誤しながらも、楽しんで研修を終えることができました。
研修内容が講義より実践に重心を置いていたので、自社への落とし込みができ大変良かったです。
私だけでなく会社にPDCAサイクルの習慣を取り入れることができたのは、大きな成果です。
また、新しい戦略(ブログやニュースレター)も開始することができました。今後も学び続け、強い会社を創っていきます。

松浦 陽司様 株式会社パッケージ松浦 代表取締役社長

松浦 陽司様 株式会社パッケージ松浦 代表取締役社長

価値観の共有と計画的な人材育成の大切さを痛感

人材育成の明確な方針や具体的な計画がなく、場当たり的で画一的な応対しかできず悩んでいました。
他の飲食店との差別化を図ろうと、これまで新メニュー開発や価格戦略などに意識を傾けてきましたが、一番大事なことは、価値観の共有と計画的な人材育成だと改めて気づくことができました。
まずは価値観の共有が最重要課題だと考え、今まで以上に社員さんと話し合う時間をつくりました。自分の思いやビジョンを伝えるだけでなく、社員さんの将来に対する思いや考えを聞き、そして更なる成長のために育成計画をつくりました。お互いの関係性も向上したと思います。
これからも日創研で学んでことを社員さんと共有し、活性化した職場をつくり続けます。また、雇用も増やし、地域に貢献できる会社をつくっていきます!

すけろくどりーむ株式会社 代表取締役 三浦 敏秀 様 飲食業/静岡県

すけろくどりーむ株式会社 代表取締役 三浦 敏秀 様

相手の立場に立った行動ができるようになった

企業経営の全ては、人によるものだと思います。後継者として、会社を永続させるために、自分も含めた人材育成が必要であると考え参加しました。
人材を育成するためには、まず自分が成長する必要があること、育てる環境を整えることが重要であると学びました。
研修に参加したことで、職場で起きることの全てを自分ごととして考えるようになり、相手の立場に立った行動ができるようになったと感じています。
経営理念を基に「良い社風」「良い組織」をつくる決意ができました。仲間のために自発的に行動できる社風を築き、経営理念・経営ビジョンを実現するために、これからも学び続けていきます。

株式会社ヤマサン 部長 大秦 哲兵 様 食品通販業/京都府

株式会社ヤマサン 部長 大秦 哲兵 様

人材育成は自分育成

介護は直接お客様と接する仕事であり、そのためには経営理念の実践ができる人材育成が大切です。しかし思うように教育が進まない現状でしたので参加しました。長期的、戦略的、計画的、継続的に評価しながら人材育成を行うことの大切さを学びました。そして人材育成は自分育成であることを学びました。その後、社内で教育計画を作成し実行しました。スタッフが人材育成を大切にしている会社である自覚ができてきて、良い社風になってきています。今後もより良い人材育成ができるように、自分自身も学び続けていきます。

株式会社オオツカ すまいるハッピー日進 施設長 加藤 靖子 様 高齢者介護業/愛知県

株式会社オオツカ すまいるハッピー日進 施設長 加藤 靖子 様

人材育成に終わりはない

人材育成が必要だという認識はありましたが、方法が分かりませんでした。研修を通して学んだことは、人材育成に必要なことは第一に経営者・幹部の意識改革。そして、組織の環境に大きな影響を受けるので、会社全体で人材育成をする風土をつくることが大切だと感じました。それからは、お客様のその笑顔のために…と、前向きに取り組むようになり「ありがとう」が飛び交う職場になりました。理念にまた一歩、近づいた感じがします。

湖楽おんやど富士吟景 女将 外川 由理 様 おもてなし業(旅館業)/山梨県

湖楽おんやど富士吟景 女将 外川 由理 様

人材に対する考え方が180度変わった!

弊社は職人の父が1991年に創業した会社で、群馬県で機械設備保全最適化業を営んでいます。私が2代目経営者として事業継承するにあたり、どのようにすれば経営指針が浸透した人材を育てられるかと悩んでいました。
研修受講当時、ちょうど社内の教育訓練の体系化を行っていたので、研修で基礎から学ぶことができ、会社の明るい未来が見えました。また、人材育成に対する自分の認識の甘さや、独りよがりになっていたことにも気づきました。
今後も人材育成を学び、自社の求める人材を育成していきます。

株式会社シュウワエンジニアリング 常務取締役 中田 宏拓 様 群馬県/24TT

株式会社シュウワエンジニアリング 常務取締役 中田 宏拓 様

人材育成は“自分育成”を実感!

弊社は、冠婚葬祭や各種式典の司会やプロデュースを行っています。そのため、ホスピタリティー(おもてなしの心)はとても重要です。その根幹は、人間力の向上と価値観教育にあります。人材育成の大切さは理解していましたが、その手段と方法がわかりませんでした。
人材育成をするには、上司の価値観と上司自身の成長が大切であると学びました。そこで、上司に焦点をあてたところ、価値観の共有化、上司と部下の信頼関係の構築ができ、良い社風を創ることができました。

株式会社ビアンフェ 代表取締役 岡野 裕子 様 岡山県/24TT

株式会社ビアンフェ 代表取締役 岡野 裕子 様

会社の方向性が一致した!

研修に参加をする前は、社員から改善提案が出ず、社員に自ら会社を良くしていこうという意識がなく、悩んでいました。そこで研修に参加したのですが、それらの原因は私自身にあると気づかされました。社員にやる気はあるのに、私はやる場の提供をしていませんでした。
そこで研修で学んだ知識を活用してやる場を提供したところ、社員から活発な意見や提案が出て、会社の進む方向が一致し始めました。社員のやる気もさらに高まり、チームワークも良くなってきました。
今後は人材育成の仕組みづくりを確立して、さらに強い組織を作っていきます。

有限会社アリウラ 代表取締役 有浦 定幸 様 佐賀県/22TT

有限会社アリウラ 代表取締役 有浦 定幸 様

育成するべき人材像が明確になった!

「企業の目的は存続である」ということに気づいたことで、すべてが変わりました。
経営を継続させるために一番大切なことは顧客満足です。そのためには、社員や取引先など全ての人が、お客様の感じていること、求めていることへ気づくことが大切です。そのような人材を、戦略的に育成することが重要であると感じました。
お客様に関わる責任者として、全社員がプロ意識を持つことが必要であると感じ、今後やるべきことが明確になりました。

有限会社キック 代表取締役 菊田 秀雄 様 愛知県/23TT

有限会社キック 代表取締役 菊田 秀雄 様

社員と共に参加し、学ぶ意識が浸透!

将来の管理者育成に悩んでいた頃、この研修に社員さんと2人で参加しました。講師から「企業は人に始まり、人に終わる。企業格差は人材格差」。と伝えられ、愛情を持って真剣に人材育成に取り組み準備していくこと以外に、会社の成長発展はないとあらためて実感しました。
また、嬉しいことに社員さんと一緒にこの研修に参加したことが、マネジメント養成6か月コースを受講するきっかけにもなりました。小さくても強くていい会社にしていけるように全社一丸で頑張ります。

有限会社 パン・ド・ミー 代表取締役 金森 信吾様

有限会社 パン・ド・ミー 代表取締役 金森 信吾様

社員と共に参加し、学ぶ意識が浸透!

当社は会計事務所ですが、専門的な知識も人間性も兼ね備えた人材が育たないという問題を抱えていました。この研修を受けて学んだことは、人材育成は自分育成である、上司の器以上の部下は育たない、ということです。それ以来、上司として社内で模範的な態度を取るように、常に心がけています。まずは自分が変わろうと決意しました。
今後は会計事務所として社会に貢献できる会社をつくるため、人材育成を積極的に行ないます。社員さんやお客様と共に成長していけば、必ず希望はあると実感しています。

株式会社 市川会計 専務取締役 市川 公一様

株式会社 市川会計 専務取締役 市川 公一様

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