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お客様の声

実践ビジネススクール

銀行との有利な折衝ができるようになった!!

2013年に中期経営計画作成のためビジネススクールを受講しました。古永講師の講義から強くブラッシュアップが必要だと感じ、その後も継続して学んでいます。経営者として数字を理解することの重要性を学びました。そしてそのことで銀行との有利な折衝ができるようになったり、自社の経営にも変化がありました。継続して学ぶことで、3年間で業績が7倍になりました。この研修を学んだおかげでビジョンアプローチ経営をするようになり、まさに論語とそろばんを実践できるようになったことが一番大きな変化です。

株式会社デイケア憩 代表取締役 中島 健之様(医療、福祉・大阪府)

株式会社デイケア憩 代表取締役 中島 健之様

社員さんと想いを共有できた!!

中期経営計画書を作成し、強い元気な会社・真の黒字経営を継続する会社を目指すために、参加いたしました。講義が大変わかりやすく、苦手な数字と向き合えるようになりました。さらに、中期経営計画書を社員さんと共に作成したことで、想いを共有できるようになりました。みんなで経営理念にそった企画・提案・会議を主体的に行い、新たなPDCAに取組む社風づくりが始まりました。「共に健幸で笑顔づくり、共に豊かになる」の経営理念のもと、地域社会に貢献できる存在意義のある会社として努めてゆく覚悟です。

有限会社 末永整骨院・光 代表取締役 末永 成一様(医療業・山口県)

有限会社 末永整骨院・光 代表取締役 末永 成一様

魂のこもった経営計画書は説得力と自信を与える!!

昨年は4度目の受講となりました。初参加の10年前は経営が全くわからない職人でしたが、社員さんを抱えるその責任をひしひしと感じ参加しました。
経営は数字のみでなく、それを取り巻く外部環境、社員さんとの関わり、戦略思考が数字の裏づけとして占める割合が大きいことに気づきました。再受講したことで進捗管理ができ、「実践こそ真実」だと言うことを実感しました。研修を通して、起業した本当の意図や事業に対する思いをしっかりと考え、自身に落とし込むことができました。魂のこもった経営計画書は、社員さんにも利害関係者にも説得力があり、自分自身にも自信を与えてくれます。何よりも社員さんが希望を持って働いてもらえるようになったことが、大きな喜びです。
これからも経営理念「楽しく食べる歓び」を社員さんとともに決して諦めることなくやり続け、企業理念の「飽くなき追求と挑戦」をし続けていきます。

株式会社プライムデンタル 代表取締役社長 北島 正之 様(歯科技工業・北海道)

株式会社プライムデンタル 代表取締役社長 北島 正之 様

激変の時代を愉しめる自分になった!!

繁栄計画書を作る業績アップ上級コースを受講した際、数字力の無さに直面しました。行き当たりばったりで不安ばかりの経営から脱却したいと思い、受講を決めました。
全講を通じ数字を学び“数字が大好き”になれました。中期経営計画実現のためにビジョンを明確にすることはもちろんですが、現状を分析し、認識する様々な見方・考え方を学ぶことができました。また素晴らしい仲間と共に学ぶことで、沢山の良い刺激をいただけました。
受講前は激変の時代に漠然とした怖さがありましたが、受講後は変化にワクワクしている自分がいました。不安感が危機感に変わり、そこから機会を見つけ出す具体的な方法を学べたおかげです。
「今の人財育成を見ればその会社の10年後がわかる」と古永講師は言われました。10年後のビジョン達成をより確実なものにするために、社員と共に学び共にKFS(鍵となる成功要因)を追求する経営を愉しみます。

有限会社寿昇運 代表取締役 赤羽 昇 様(一般貨物運送業・長野県)

有限会社寿昇運 代表取締役 赤羽 昇 様

Q1. 研修に参加された理由をお聞かせください

決算書を読む力をつけ、経営資源を効果的かつ効率的に活かして成果をつくるための経営学を学びたいという理由から受講しました。

Q2. どのような気づきや学びがありましたか?

経営理念・経営ビジョンを明確にし、決算書、社風、自社の強み・弱み等の経営情報を詳細に分析しました。それにより、これまで何となく行なってきた経営資源投入の優先順位を、根拠を持って決めることができるようになりました。

Q3. 会社や経営にどのような効果がありましたか?

中期経営計画を作り込み、これを幹部や社員さん達に共有したことで、これからの会社が向かうべき方向が明確になり、それぞれの役割や行動に対する自覚が更に高まりました。これにより、今まで以上に「考える」「行動する」「成果をつくる」活動に拍車が掛かっています。今回の研修スローガン「本質の追求」「本気の実践」を心に留め、これからも「行動こそ真実」を実践すべく経営学を学び続け、企業発展のために精進します。

益村測量設計株式会社 代表取締役 益村 公人 様(建設コンサルタント業・北海道)

益村測量設計株式会社 代表取締役 益村 公人 様

決算書を読み解く力がついた!

ビジネスモデルには収益構造の理解が不可欠と感じながらも、自分の財務分析力に課題を感じていました。企業永続の為には、財務の理解が必須と考え参加しました。
これまでは、決算書はパラパラと貸借対照表・損益計算書のそれぞれに目を通すだけでした。研修で、貸借対照表と損益計算書を合わせて分析する手法を学びました。そのおかげで自社の強み・弱みが理解出来るようになりました。
自社ではマーケティングを担当しています。これまでは感性で考えている事が多かったのですが、理論的に戦略を考えられるようにもなりました。
今後は作り上げた中期経営計画を、幹部として実現に向けて、社長や社員さんをサポートしながら、必ず達成します!

喜多ハウジング株式会社 取締役 室長 今井 猛 様(リフォーム・石川県)

喜多ハウジング株式会社 取締役 室長 今井 猛 様

業界を越えた事業ドメインが出来上がった!

創業して15年、物流機器の中古市場を創るというその一心で会社を経営してきました。しかし、自己流の経営で決算書も読めず、経営戦略や経営計画など明確なものもなく、「はたして会社のビジョンに社員さんはついてきてくれるのか?」という疑問を覚え、その答えを見つけに、この研修に参加しました。
研修のスローガン「本質の追求」と「本気の実践」のもと、異業種の仲間と共に学ぶうちに、決算書の読み方や意味、事業ドメインが明確になり、経営戦略を立案する重要性が見えてきました。そして、講を重ねるたびに感じた自社の事業ドメインに対する違和感について、社員さんと議論を重ねた結果、業界を超えた事業ドメインが出来上がりました。
今も社員さんと共に研修で学んだKFS(鍵となる成功要因)を追求し、実践しております。この研修はあらゆる角度から経営を学び、仲間とディスカッションしながら互いの経営課題に向き合い解決することができる良い研修だと思います。

株式会社ワイドル-プ 代表取締役 丹羽 彦仁 様(物流機器中古販売・埼玉県)

株式会社ワイドル-プ 代表取締役 丹羽 彦仁 様

ビジョンから逆算した経営計画が社員を動機付けた!

これまでの経営計画は、現状の問題や課題からのアプローチであったために、社員さんを動機づけすることが難しいと感じていました。ビジョンアプローチを学んで、単年度の経営計画を作成し、社員さんと共にビジョンに近づきたいと思い参加しました。
研修を受講して、改めて、ビジョンの重要性を知りました。自社の抱える問題や課題の解決にばかり追われるのではなく、明確になったビジョンから逆算して計画を立て、実行することで、ビジョン達成ができることを学びました。「本質は何か?」と毎講、古永講師に問われ続けたことで、物事の本質を考える癖がついたことも良かったです。
職人さん満足度の高い会社づくりを目指して、今後も頑張っていきたいと思います。

株式会社イー・ケー・エス 代表取締役 工藤 桂一 様(鉄筋工事業/神奈川県)

株式会社イー・ケー・エス 代表取締役 工藤 桂一 様

どんな貸借対照表(B/S)をつくるのかを明確にすることが大事!

これまで財務諸表の理解が浅く、月次決算を見ても財務面からより具体的な手立てを打つことができませんでした。きちんと理解して、より明確な対策を打てるようになりたいという思いで参加しました。
決算書は武器であることを学びましたので、それを理解していないのは、対金融機関にも圧倒的に不利であることに気づきました。どのようなB/Sをつくるのかを、経営者と経営幹部が共通の意図と目的を持って取り組まねばならないことを教えていただきました。
おかげで研修修了直後の決算では、自己資本比率が約10%改善されました。短期的に改善できる方法の一つを学び実践した結果です。経営理念を実践するためには、こんなB/Sにするという強い想いと、そのための知識が必要だと改めて実感しました。想いだけでなく、実現する力も同時に持った経営者になるため、今後も学び続けます。

株式会社colmo design plus i 代表取締役 村井 孝行 様(設計施工業/大阪府)

株式会社colmo design plus i 代表取締役 村井 孝行 様

新たなる未来への決意

2011年に初めて受講しました。当時、会社の未来像が見えずに苦悩していましたが、研修を受講したことで、新たなる未来が見えました。必ずビジョンを実現しようと、3年間一日も欠かさずどこへ行くにも中期経営計画書を持ち歩きました。そして、次の新たなる3年間の計画をつくるため、2014年に2度目の参加をしました。
今回も、ビジョンアプローチによって新たなる未来を決意することができました。心が躍動するビジョン、社員全員の人生を熱くする未来像、それらを現実にするための念いを込めた中期経営計画書が完成しました。
今、この中期経営計画書を社員全員が共有・共感・共鳴し、念いを一つにして一歩ずつ歩んでいます。古永講師のおかげです。ありがとうございました。

株式会社渡辺有規建築企画事務所 代表取締役 渡辺 有規 様(設計監理業務/栃木県)

株式会社渡辺有規建築企画事務所 代表取締役 渡辺 有規 様

理念・ビジョンを実現させるための計画

中期経営計画書を研修に参加する前年から作り始めたのですが、財務計画の甘さを痛感。数字に強くなるために参加しました。
研修では、課題であった数字に強くなるだけでなく、経営を体系的に学ぶことができました。今では、理念・ビジョン・戦略・社風、そしてそれらを財務が下支えしているという密接な“繋がり”を実感できています。
これまでの中期経営計画は夢半分の感がありましたが、この研修を通して、ビジョンを”実現”させるための計画に生まれ変わりました。今回作成した中期経営計画書を、自らの一念を持って必ず実現させます!

株式会社九州メディカル 代表取締役 波多野 稔丈 様(調剤薬局・バイオ研究開発/福岡県)

株式会社九州メディカル 代表取締役 波多野 稔丈 様

十分な考察の結果「意思ある決定」ができた

今回大きな事業を手掛けるに当たり、大きな視点とあらゆる方面からの考察を行い、事業全体を再定義した中期経営計画書を作成しようと思い参加しました。研修でインプットの重要さを学び、情報を東京まで取りに行ったり、綿密なシミュレーションを行ったりしました。共に学ぶ仲間や古永講師からの貴重なアドバイスも参考に十分な考察を行った結果、「意思ある決定」ができました。既定路線で進めていた事業がチャンスだけでなく、本業まで左右する大きなリスクをはらんでいることに気づき、ゼロベースでの見直しの上、進むべきところは進み、見直す所は見直しを行いました。今後もここで学んだことを基盤として、「地域からの抜苦与楽」というビジョンの達成に向けて、一丸となって取り組んでいきます。

医療法人芙蓉会 理事 前田 俊輔 様(医療、介護・福岡県)

医療法人芙蓉会 理事 前田 俊輔 様

自社が提供する価値の追求

経営を基本から学びたいということと、自社の方向性を社員さんにきちんと示すことができる経営計画書の必要性を感じ参加しました。今まであれもこれもで、選択と集中ができていなかったこと、そのために同業他社と差異化もできていなかったことに気づきました。研修で行った様々な分析を通し、自社の現状・財務・社風・強み・弱みを明確にしたことで、これからやるべきことの方向性が見えてきました。以前は「商品(モノ)をどう売るか?」ばかりを考えていましたが、この研修を受講してからは「自社が提供する価値は何なのか?」を常に考えるようになりました。これからも研修で学んだことを実践して、お客様のお役に立てる価値を提供、そして本当にお客様から必要とされる企業を目指して参ります。

株式会社誠和商工 代表取締役社長 正木 敏也 様(機械工具卸売業/東京都)

株式会社誠和商工 代表取締役社長 正木 敏也 様

社内全体で歩調を合わすことができた!

他の研修を受講していたときに、財務のことがわかっていない自分に気づき、ビジネススクールの参加を決意しました。研修で貸借対照表や損益計算書の数字を理解することで、会社の問題点や方向性が定まり、中期計画書を作成することで、中期の経営ビジョンが明確になりました。それが会社にとって一番大きな成果です。その経営ビジョンを社内全体で共有し、歩調を合わすことができました。これからもビジョン達成に向け、全社一丸となって取り組んでいきます。

グリーンウッドタクミ協同組合 理事長 浦田 理 様(新築・リフォーム・製材業/三重県)

グリーンウッドタクミ協同組合 理事長 浦田 理 様

ビジョンの実現に近づいた!

どちらかと言うと念い先行型なので、実務面を強化したくて、以前からビジネススクールの受講を考えていました。数字が読めることと、使えることとは全く違うことであり、これまで計画書を作っても計画倒れが多かったのは、数字の裏付けが弱かったことが大きな原因の一つだと分かりました。理念、ビジョン、社風、財務と多面から自社を見ることにより、目指すところ、すべきこと、活かすべき自社の強みが明確になり、ビジョン実現に向けてモチベーションが高まりました。今回の学び、中期計画をより具体化し、実践実行に活かしていきます。

有限会社水戸部塗装 代表取締役 水戸部 良樹 様(塗装工事業/山形県)

有限会社水戸部塗装 代表取締役 水戸部 良樹 様

社員全員での全体経営を実現する!

研修での財務分析により、自社の課題点を数字で論理的に考え、ライバル分析から戦略を立案できるようになりました。また社員と良い社風にするように話し合ったことが、社員の意識向上となり、生産性の向上にもつながりました。中期経営計画書の作成では、社員一人ひとりの役割が明確になり、社内で方向性の共有ができるようになりました。
今後も中期経営計画書を定期的に見直し、社員全員で全体経営ができるような社風を目指していきます。そして、オンリーワン経営の実現をしていきます。

株式会社リアルマックス 代表取締役 青松 勇介 様(広島県/22TT)

株式会社リアルマックス 代表取締役 青松 勇介 様

社員と一緒に計画を立て、状況が打開できた!

私は美容室を経営していますが「業界の常識に囚われてはいけない」ことを研修に参加して強く実感しました。そして社員と自社を分析し、中期経営計画を作成しました。そうすることで社員一人ひとりのやるべき事が明確になり、モチベーションも高まって会社が一歩一歩着実に前進しています。
以前は経営に関する様々な情報に振り回され、進むべき方向が定まっていませんでしたが、現在はその状況が打開できたと感じています。今後も学び続け社員と共に地域に貢献できる会社にしていきます。

有限会社ADS 代表取締役 椎原 誠二 様(大分県/22TT)

有限会社ADS 代表取締役 椎原 誠二 様

自社の進むべき方向や戦略を練ることができました

Q1.研修に参加された理由をお聞かせください。

4年前に引き続き、2回目の参加です。以前作成した中期経営計画の検証と新たな中期ビジョンを具体的に考えたくて参加しました。

Q2.研修の中で、どのような気づきや学びがありましたか?

「理念、財務、社風、組織」を深掘りでき、自社の現在の姿が明確になりました。また、古永講師が、様々な企業事例から中小企業がとるべき「強みを生かした経営」のヒントをくださり、あらためて、自社の進むべき方向や戦略を練ることができました。また、異業種の多くの皆様のご意見をいただくことで、独りよがりでない計画に修正できました。

Q3.研修に参加されて、貴社の経営にどのような効果がありましたか?

「理念、財務、社風、組織」を深掘りでき、自社の現在の姿が明確になりました。また、古永講師が、様々な企業事例から中小企業がとるべき「強みを生かした経営」のヒントをくださり、あらためて、自社の進むべき方向や戦略を練ることができました。また、異業種の多くの皆様のご意見をいただくことで、独りよがりでない計画に修正できました。

株式会社沖縄美健 代表取締役 本村 周一様

株式会社沖縄美健 代表取締役 本村 周一様

心と科学のマネジメントで、リーダーは3年先の未来を示せ

僕にとって、ビジネススクールは“ワクワクの夢”を形に出来る場所でした。まず、仲間と本質を追求していく中で、経営にはセオリーがあり順序がある、それを理解して、初めて自社の発展のための効果的意思決定ができることを知りました。そして、企業の心を明確にするために、理念を見つめ直し、ビジョンをしっかりと策定し、明確な3か年の実行計画を立てることができました。その際、より重要な項目を選択し、人と資源を集中して いくことが大切だということを学びました。まさに、孫子いわく『戦略とは戦わずして勝つこと』を実感できました。
この変化を求められる時代だからこそ“やりたい事とやるべき事”を明確に示してしっかりと前進していきましょう。

株式会社J-DREAM 常務 木山 雄三 様(大阪府/21TT)

株式会社J-DREAM 常務 木山 雄三 様

社員をやる気にさせる計画書作り

第20回TTコースを修了後、この実践ビジネススクールを受講しました。
5か月間の講義と実習を通しての中期経営計画書の作成・実行が、会社や社員さんにとっていかに大事なものかを痛感いたしました。お客様は誰なのか?競合するのは誰か?商品の差異化は何か?それをどのように提供するのか?2年連続で受講したことで更に理解が深まりました。
毎年社内で開催する経営発表大会も、今年は大いに盛り上がり、社員さんのやる気がひしひしと伝わって参りました。

株式会社小野写真館 代表取締役 小野 修 様(茨城県/20TT)

株式会社小野写真館 代表取締役 小野 修 様