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お客様の声

業績アップ6か月研修

全社員で「学ぶ」意識を高める!!

研修に参加されたきっかけを教えてください。

社員さんと共に学びたい、ステップアップして受講していきたいと思い、まずはこちらの研修に参加することにしました。

どんな気づきや学びがありましたか?

変動費や固定費の削減が小手先ではできないと感じました。そのおかげで、会社全体を巻き込んで活動し、成果を得ることができました。さらに売上においては、顧客接点の重要性に改めて気づきました。顧客別のニーズを掴み、個別のサービス(質や量)を変化させることで、顧客満足を追求できると感じました。

自分自身や会社にどのように変化がありましたか?

社員さんのコスト意識が高まりました。コピー一枚や工場での消耗品に至るまで単価の見える化を行い、コストコントロールする癖がつきました。経営者や経営幹部だけでなく、末端の社員さんに至るまで、「学び」の重要性を伝えることが、私の最重要な仕事の一つだと考えるようになりました。今後も学び続けて参ります。

株式会社谷川工業 代表取締役 谷川 理様(製造業・岡山県)

株式会社谷川工業 代表取締役 谷川 理様

変化に強い損益構造に!!

研修に参加されたきっかけを教えてください。

ちょっとした変化で赤字になってしまう企業体質を変革し、自社を市場環境に左右されない強い損益構造にするために、この研修に参加しました。

どんな気づきや学びがありましたか?

研修仲間の発表から「こんなやり方があるんだ」など多くの刺激をいただきました。業績アップの方法を理論的に学び、より効果的な実践ができるようになりました。また、組織運営についても、いかに全員で目標達成するかということを研修仲間と切磋琢磨しながら実践で学び、非常に即効性の高い研修だと感じました。

自分自身や会社にどのように変化がありましたか?

経費項目を意識し、具体的な方策をもって取り組めばきちんと結果が出る、と自信がつきました。また、会社全体で組織的に取り組むと、より大きな成果と継続に繋がることも実感しました。ここで学んだことを継続できるようさらに学び続け、社員さんと共に環境に左右されない高収益企業を目指していきます。

株式会社汐見製作所 代表取締役社長 見山 圭二様(製造業・静岡県)

株式会社汐見製作所 代表取締役社長 見山 圭二様

倒産危機から8期連続黒字へ。今期は待望の社員派遣でさらに飛躍した!

私は、9年前のリーマンショックで倒産危機に陥っている真っ只中に受講しました。その時に大きな学びを得て、お陰様でその後8期連続の黒字決算を達成しています。そして今期、待望の営業マンが入社し、彼にも数字に強くなって欲しいと思い受講してもらいました。
私が受講した翌年から、社内で業績アップの取組みを続けてきました。しかし、売上ばかりに目がいってしまい、変動費・固定費がどれほど削減できているのか、少人数で各自が多忙のため管理しきれていませんでした。今回、彼が数字を全て“見える化”してくれたお陰で、社内全体に共有することができました。そのことで、時間への意識が変わり、全員が協力して、現場に早く向かい、早く終わらせ、残業を減らす取組みを行ない、最高の結果を残すことができました。
これからも名古屋で一番の顧客・社員満足の建築板金店を創るため、皆で力を合わせ取り組んで参ります。

有限会社鈴木鈑金 代表取締役 鈴木 修治 様(建築板金業・愛知県)

有限会社鈴木鈑金 代表取締役 鈴木 修治 様

仲間と共に学び、最高益へ挑戦!

原材料費の高騰の中、いかに損益構造を変えられるかをテーマに臨みました。社内からは店長さんと、社外では愛媛経営研究会の仲間と一緒に参加し、共に学び、コスト意識を高めて業績を上げることを目的にしていました。
受講したことで、今まで手をつけられていなかった経費の改善ができました。自社の損益構造を把握したことで要因分析ができ、打つ手が明確になりました。課題がはっきりしたので、早速、来期の教育計画に組み込むことができました。また、共に学ぶ仲間の大切さにも改めて気づく、良い機会でした。一緒に受講した店長さんもコスト意識が向上し、現場でのロス管理や原価管理においても、数値が改善されました。
今後はさらに他店の店長さんを巻き込み、改善活動を継続していきます。そして、経営革新と最高益へ挑戦し続けます!

有限会社ラポール 代表取締役 橘 憲一郎 様(洋菓子製造販売・愛媛県)

有限会社ラポール 代表取締役 橘 憲一郎 様

Q1. 研修に参加された理由をお聞かせください

会社の業績が低迷していたので、業績を上げるために参加しました。参加者は、28TTを修了したばかりの私(社長)と、可能思考研修を学んでいる幹部社員7名です。

Q2. どのような気づきや学びがありましたか?

経営は「売上」を追うのではなく、「粗利」を追求することが大切だと心から思えるようになりました。そして、社員と共に学ぶことで一人ひとりの成長を身近で感じることができ、あらためて人財育成の大切さを深く認識することができました。

Q3. 会社や経営にどのような効果がありましたか?

前々期は赤字の決算でしたが、受講メンバーを中心とした業績アップ委員会の活動で、増収増益となり、直近の決算では黒字を確保することができました。社内の新しい取り組みにも社員さんから積極的な提案が出てくるようになりました。今回の結果をホップとして、今期は経常利益3%でステップ、来期は5%達成してジャンプの年にし、社員全員が真の幸せ、豊かさを感じることができる会社に必ずします。

株式会社シンホリ 代表取締役 近藤 智昭 様(木材製造、住宅資材販売業業・愛知県)

株式会社シンホリ 代表取締役 近藤 智昭 様

数字への意識と徹底で業績が上がった!

損益構造の見直しをして、業績アップの仕組みをつくるために、幹部と一緒に参加しました。
これまで社内ミーティングを行なう際は単に売上報告のみでしたが、研修中は利益報告や経費削減の具体的な取り組み内容の報告をするなど、全社を巻き込んで業績アップ活動を行なうことができました。
一番の変化は、社内の数字への意識が高まったこと、そして徹底できたことです。今までは、粗利の少ない仕事も引き受けていましたが、利益ベースで仕事を選択して、引き受けるようになりました。それにより、以前と比べて利益体質の会社となり、経常利益が昨年の1%から5%へと向上しました。また、社員さんのコミュニケーションの質も大きく変わりました。
さらなる顧客満足、社員満足をつくるためにも、毎年社員派遣をして、業績アップの仕組み化を図って参ります。そして、私自身は業績アップ上級コースに参加して、さらに学び続けてまいります。

株式会社川畑瓦工業 代表取締役 川畑 博海 様(屋根、外装工事業・鹿児島県)

株式会社川畑瓦工業 代表取締役 川畑 博海 様

確信を持った経営ができる!

創業から6年が経ち、自社の経営は時代のニーズに合っているのか? 社員はやり甲斐を感じているのか? 優良企業はどんな経営をしているのか? 進むべき道は間違っていないか? 不安を払拭するために参加しました。
研修に参加し、自社の経営を様々な角度から分析すると、ムリ・ムダ・ムラがあることに気づきました。また、本当の意味でプロフィトコスト・ロスコストが明確になり、育てるもの・攻めるもの・守るもの・捨てるものも明確になりました。
コストの定量目標を立てることで進捗管理やフォローアップができるようになり、作業の分担化も図れるようになりました。また自社の付加価値や強み・弱みが共有され、強化策や改善策が生まれるようになりました。
『経営はデジタル。人間関係はアナログ』を忘れず、これからも精進してまいります。

株式会社 サニテック・フカヤ 代表取締役 深谷 学 様(建設業・栃木県)

株式会社 サニテック・フカヤ 代表取締役 深谷 学 様

全社を巻き込むことが大きな結果をつくることを実感!

売上が伸び悩む中、経費は毎年少しずつ増加していました。その時々で思いつく経費削減を行なってきましたが、なかなか結果につながらずに悩んでいたため参加しました。
売上アップも経費削減も、一人でも多くの社員さんを巻き込み全社的な活動にすることによって、大きな効果が表れることを実感しました。また、自社の損益構造を知って経営することの大切さにも気づき、自らのコスト意識が高まると同時に、ただ経費を削減するのではなく、将来につながるお金の使い方(何にお金をかけるか)を常に意識するようになりました。
業績アップの仕組みを社内で浸透させるには、一過性ではうまくいきません。今後も継続して全社的に取り組んで行きたいと思います。

株式会社三ツ村クリーニング本店 代表取締役 三ツ村 正基 様(クリーニング業/石川県)

株式会社三ツ村クリーニング本店 代表取締役 三ツ村 正基 様

社員と一緒に学ぶことで、改善すべき点が明確になった!

一昨年、業績アップ委員会と経費削減委員会を社内に立ち上げたものの、実質的には機能しませんでした。社員と一緒に基礎から学び社内の仕組化を進め、一般社員や中堅社員にも、経営に参画してほしいという思いで参加しました。
研修で学んだ「ポートフォリオ分析」により、強化する分野と捨てる分野が明確化になりました。今回社員さんと一緒に受講しましたが、課題を一緒に取り組むことで自社の問題点が顕在化したこと、また社員さんの経営参画のきっかけをつくれたことで、絆が深まりました。学び続けることの大切さを実感しています。今後も社員と共に楽しく学び続け、想いをカタチにできる、遣り甲斐のもてる会社をつくっていきます。

富士凸版印刷株式会社 代表取締役 山本 登美恵 様(広告印刷業/愛知県)

富士凸版印刷株式会社 代表取締役 山本 登美恵 様

社員さんとの参加が大きな結果をつくる!

業績を向上させるために、自社で様々な改善に取り組んではいましたが、停滞感が漂い出していました。状況を変えるには、これまでの経営の体質を見つめ直し、改革しないといけないと強く思い参加しました。
研修を受講して、こんなにも自社への理解が浅く、曖昧なまま経営を続けてきたことに直面し、危機感を持ちました。
これまで様々な研修に参加しましたが、今回初めて社員さんと一緒に参加しました。学びの共有が格段に早くなり、大きな成果を生み出しました。研修が始まってすぐに業績アップ委員会を立ち上げ、毎週業績の報告も行いました。その結果、全社員さんのコスト意識が高まり、経営感覚も芽生えました。
今後も、研修の学びや業績アップの仕組みが社内により定着するよう、社員さんとの参加や委員会活動を継続していきます。なお一層、業績を向上させて、社員さんと共に喜びがあふれる会社にしていきます。

株式会社コージツ 代表取締役 別府 直樹 様(物流業/大阪府)

株式会社コージツ 代表取締役 別府 直樹 様

成果を創る組織に変わる!

会社が成長するに伴い、経営者として何をどうしていけばよいのかが不明確になっていたため、参加しました。
経営には、「理念」と「収益」という二つの側面が必要だということを学びました。これまでは、理念や志ばかりを先行させていましたが、利益の出る仕組みを社内で作っていくことも大切だと気づきました。
自分を含め、社員さん一人ひとりが数字を意識し、5W2Hを明確にした行動計画を作成できるようになりました。その結果、成果を創る組織に変わってきていると思います。このような変化を起こせたのも、社員さん3名と一緒に受講したおかげだと思います。
これからも学び続け、社員さんと力を合わせ、全員が成果を創れる組織を実現します。生涯学習です。

株式会社わ 代表取締役 松田 考平 様(教育業・学習塾/愛知県)

株式会社わ 代表取締役 松田 考平 様

全社でコスト意識を共有できた!

経営感覚を養うことと、業績を上げることを目的に社員さんと一緒に参加しました。自分の会社がどこに費用を使っているのか現状を分析すると、今まで“わかってるつもり”が多かったことに気づかされました。またここ一番の粘りの大切さや、他社の実際の企業事例など貴重な情報を得ることができました。全てのことにコストがかかっているので、社内全体を巻き込みながら全体でコスト意識を共有することができました。仕事に来ているのと同じで、実践的な研修でした。プロフィットコストをいかにかけるかが今後の課題ですので頑張って参ります。

株式会社エフ・クライミング 代表取締役 比留間 一彰 様(東京都)

株式会社エフ・クライミング 代表取締役 比留間 一彰 様

成果をつくる仕組みができた!

業績上級の受講を10年近く継続し、将来の飯の種をまきながら、刈り取りの具体的な手法を再度確認するために、また原点に戻るために今回の業績アップを受講しました。売上アップ、変動費・固定費削減など一つひとつチェックし、進捗管理の回数を毎週2回に変更し、チェック項目を改善し、全社で各部門の進捗を確認できるフォーマットにして利益の改善につなげることができました。2011年の震災以降、再生可能エネルギーに対しても、国はもとより国民の大半が安全でクリーンなエネルギーを求めている中で市場を拡大し、現在全社営業で受注活動に邁進いたしております。今回の学びを活かして、チェック機能をチェックし成果をつかんで“グッドカンパニー”を実現化致します。

今別府産業株式会社 代表取締役専務 鵜狩 正信 様(鹿児島県)

今別府産業株式会社 代表取締役専務 鵜狩 正信 様

会社全体で取り組み、業績が上がった!

事業所や部門ごとで、業績アップ推進委員会を設けて活動を行っていました。しかし活動は、思うように進んでいませんでした。そこで、業績アップを図るため、研修へ参加しました。
売上を上げる仕組みとして、計画を立て、どれだけの粗利を確保できているか管理しました。訪問件数の目標を設定し営業活動を行うことで、売上を上げることができました。また、他の受講生から経費削減のアイディアをいただき、自社で活用して、業績が上がりました。今後も、会社全体を巻き込み継続し、業績アップを実現していきます。

いよせき株式会社 取締役副社長 山内 隆 様(徳島県/19TT)

いよせき株式会社 取締役副社長 山内 隆 様

昨年対比273%の売上アップ!

業績を上げるために、1.大阪の活性化、2.若い人財の育成、3.新しいことへの挑戦、が実現できる取り組みを考え、同業者の方と相談をし「大阪ダイヤモンドオークション」の開催を始めました。これには同業者の方にも参加して頂き、社員が一体となって昨年対比273%の売上を実現することができました。
この6か月は「自分で決め行動していく」ことを、会社全体で徹底すると決めていました。この考えが社内に浸透するように働きかけたことで、売上アップができたのだと実感しました。
今後もこの研修に社員を参加させ、社員と共に成長し、会社を発展させていきます。

株式会社大栄宝飾 代表取締役 古屋 豪之 様(大阪府/21TT)

株式会社大栄宝飾 代表取締役 古屋 豪之 様

2191万円の固定費を削減!

世界同時不況となり、弊社の売上もピーク時と比べて60%近いダウンをしていました。そんな時にこの研修に参加しました。
研修中に最も力を入れたのは固定費の削減です。固定費の仕組みを見直すことは、仕事の仕方や人事、地域戦略など、事業の運営の仕方を思いきって見直すことです。今まで当たり前だと思っていたことを、全社一丸となって考えることができ、結果として2191万円の固定費を削減することに成功しました。
研修を通して全社員にコスト意識が浸透し、それが一人ひとりの仕事の質の追求に繋がっています。弊社ではこれからも継続的に研修に参加していきます。

株式会社都工業 代表取締役 安本 拡人 様(愛知県/18TT)

株式会社都工業 代表取締役 安本 拡人 様

楽しく学んで、自社に落とし込める!

業績アップ6か月特訓は、日創研の研修の中で一番楽しい研修だと思います。なぜなら、松原講師のわかりやすい講義といろいろな発見がたくさんあり、一つひとつが自社に落とし込める内容ばかりだからです。
『一の手、二の手、三の手』や『売れる理由と売れない理由』を考えたり、『自社を分析してどこが強くて何が弱いか』を冷静に考えたりすることができました。しかも、仮の会社ではなく、自社の数字なのですぐ効果が出るのが最高です。

株式会社感動コーポレーション 代表取締役 小野寺豊様(宮城県/19TT)

株式会社感動コーポレーション 代表取締役 小野寺豊様

目標達成と幹部社員の成長が同時にできた

このセミナーへは、自社の目標を必ず達成し社員さんと成果を共有するために参加しました。6か月を通して、押さえておくべき経営の基本を一から学ぶことができました。研修中にご縁のあった異業種の方々を実際に企業訪問したり、自社に活かせるヒントをたくさん頂いたりしました。その結果、自社の強みと課題が明確になり無事、目標達成できました。
また一緒に参加した幹部社員さんの成長の機会と、異業種の方々の中でいい刺激を持ち帰ることができました。今後も、研修期間中に学んだ活動を継続して行きたいと思います。

くりや株式会社 代表取締役社長 徳永真悟様(香川県/19TT)

くりや株式会社 代表取締役社長 徳永真悟様

Q1.研修に参加された理由をお聞かせください。

私が参加した2008年は、リーマンショックから来た世界同時不況が私たち中小企業に大きな波となって押し寄せてきた年です。危機感が高まる中で、2008年7月からの業績アップ6か月特訓を受講させて頂きました。

Q2.研修の中で、どのような気づきや学びがありましたか?

売上が上がりづらい環境の中で、業績アップ6か月特訓では、「1の手」、「2の手」として変動費・固定費の見直しや新しい削減方法に着手しました。「3の手」である売上目標では、自社の数字目標を研修に持ち込むことにより、バーチャルではない実際の経営に直結する内容を学び、実践することができました。

Q3.研修に参加されて、貴社の経営にどのような効果がありましたか?

厳しい経営環境ではありましたが、業績アップ6か月特訓に参加させていただいたお蔭で、前期は売上・利益とも達成できました。しかし、厳しい経営環境が続く中で、自社のビジョン達成のため、継続して業績アップ6か月特訓に社員さんを派遣させていただきたいと思います。

株式会社田中洋装 専務取締役 田中 昇様(株式会社田中洋装 専務取締役 田中 昇様)

株式会社田中洋装 専務取締役 田中 昇様