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日本経済は、緩やかな回復が期待される一方で、世界経済の先行き不透明感や物価上昇、人手不足の深刻化など、中小企業を取り巻く経営環境は依然として厳しい状況が続いています。また、AIをはじめとするデジタル技術の急速な進化により、企業経営は大きな転換期を迎えています。
こうした変化の激しい時代だからこそ、経営者には目先の課題への対応だけでなく、自社の存在意義や経営理念を見つめ直し、明確な志とビジョンを持って未来を切り拓く力が求められています。人を育て、組織の力を高め、自社の強みを磨き続けることが、持続的な成長と企業の未来を創る原動力となります。
2027年新春経営者セミナーのテーマは、『志が未来を創る ~不確実な時代にこそ経営の原点へ~』 です。
新たな年の幕開けに、各界で活躍する講師陣の講演を通じて、経営の原点を再確認するとともに、変化をチャンスに変え、未来を切り拓くための新たな視点と実践へのエネルギーを得ていただけることでしょう。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
| 2027年1月19日(火)・ 20日(水) |

1947年北海道生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科修士課程修了後、三井物産株式会社入社。
米国三井物産ワシントン事務所 所長などを歴任し、2006年に三井物産株式会社 常務執行役員に就任。また、早稲田大学大学院アジア太平洋研究科 教授などを経て、2009年4月に多摩大学 学長、2016年6月に一般財団法人日本総合研究所 会長に就任。
医療・防災産業創生協議会 会長、都市型農業創生推進機構 会長、公益財団法人子ども未来支援財団 評議員、財団法人国立京都国際会館 評議員、ものつくり大学 理事、公益財団法人似鳥国際奨学財団 理事など多数の要職を務める。
また、主なメディア出演として、TOKYO MX『寺島実郎の世界を知る力』、NHKラジオAM『マイあさ!』、TBS系列『サンデーモーニング』などがある。
1994年第15回石橋湛山賞を受賞。2010年4月には、早稲田大学名誉博士学位を授与される。
寺島氏によれば、企業経営とは、時代との格闘である。現在のような先が見通しにくい時代において、経営者に最も求められるのは的確な「時代認識」である。
時代認識を深めるためには、歴史という経過の中で自らが生きる時代を考える「時間軸」と、世界や日本といった広い視野で考え、それぞれの立ち位置を捉える「空間軸」という二つの視点が不可欠となる。同時に、受け身で情報を待つのではなく、自ら情報基盤(インテリジェンス・ユニット)を構築し、フェイス・トゥ・フェイスの対話を通じて相手の思想や物事の組み立て方を見極めることが重要である。
現在の世界経済を見渡すと、日本は長らく低成長が続き、世界のGDPに占める割合もかつての18%から3.4%(2026年予測)へと下落。しかし、相対的埋没が進んでいるこの現状を悲観するのではなく、急速に成長するインドやASEAN5、台湾などの「アジアダイナミズム」をビジネスチャンスとして捉え、その力をどう自社に取り込んでいくかが問われると、寺島氏は指摘する。
また、激動の時代の中で成功を収めている企業として、ファーストリテイリングやニトリを挙げる。これらの企業に共通するのは、時代を読む確かな眼と徹底した情報収集を基に、リスクを恐れず「ここぞ」という時にアクセルを踏み込む勇気である。加速度を増す時代の変化の中、経営者に求められる時代への洞察と、未来を切り拓くための実践的な視座について、寺島氏が語る。

1968年東京都生まれ。高校1年生から八百屋でアルバイトを始め、青果商の才能が開花、「八百屋の天才少年」と呼ばれる。高校卒業後、東証1部上場企業に就職するも、1年余りで退職。八百屋として独立開業を目指し修行を積み、92年、スーパーアキダイを東京都練馬区関町に創業する。
以降、倒産の危機に何回も遭うが、地元密着型スーパーとして地域に愛される店づくりに注力し、現在、東京城西地区を中心にスーパー4店舗、青果店6店舗、手づくりパン工房1店舗、炭火焼鳥1店舗、居酒屋1店舗を展開。
2023年、アキダイの全株式を食品スーパー「ロピア」を展開するOICグループに譲渡。株式譲渡後も代表取締役社長として経営権を保持し、青果アドバイザーとしてノウハウを伝えている。
人前で話すことへの苦手意識を克服するため、高校生の夏休みに八百屋でのアルバイトを始めた秋葉氏。試行錯誤して「囁き」という独自の接客術を編み出し、商売の面白さにのめり込んでいく。高校卒業後、一度は上場企業に就職したものの、「自分らしさを出せる仕事がしたい」とアルバイトしていた八百屋の社員になった。先輩からの心無い言葉にも奮起し、それまで以上にバリバリ働き、「八百屋の天才」と呼ばれるまでになった。
その後、23歳で独立して「アキダイ」を開業するが、オープン間もない時期には客足が伸びず、深刻な売り上げ不振に直面する。しかし、「一年後に胸を張って辞められるように」と腹をくくり、なりふり構わぬ努力を重ね、お客様への感謝を徹底することで、瞬く間に繁盛店へと育て上げた。以降も資金繰りの悪化から、4度もの倒産危機を経験したが、「苦労を乗り越えようと努力することで成長する」という信念のもとで事業を拡大し、スーパーや飲食店など多角的に展開するグループ企業を作り上げた。
近年は、後継者不在や従業員に個人保証を背負わせたくないという想いから、秋葉氏はM&Aの検討を始める。そう決めると猛烈に勉強を始める。圧倒的な知名度を持つアキダイには数多くの買収オファーが寄せられたが、秋葉氏は「アキダイらしさを維持し、従業員を守り続けること」を絶対に譲れない条件としていた。そして、以前から縁のあったOICグループのトップとの直接交渉で、その条件を全面的に受け入れる提案を受け、わずか15分でグループ入りを決断する。
M&A後も「アキダイはアキダイのまま」営業を続けているが、ただ心持ちは少しばかり変化した。一人ですべて背負っていた資金繰りの重圧からは解放され、経営について話し合える先があることに心強さを感じながら、秋葉社長は今も最前線でお客様のために売り場を盛り上げている。

1986年に津村順天堂(現ツムラ)入社。経理部、社長室、経営企画室を経て、2001年米国におけるマーケティンググループ会社の取締役社長に就任。2006年に帰国し株式会社ツムラ 広報部長、2007年理事・コーポレートコミュニケーション室長、2011年取締役就任を経て、2012年代表取締役社長に就任。2015年代表取締役社長執行役員、2019年代表取締役社長CEO、現在に至る。
入社時、営業を希望していた加藤氏は経理に配属されたが、松下幸之助氏の「経理は経営の勘所だ」という言葉との出会いが転機となり、目の前が開けるとともに理念経営の大切さに目覚めた。その後、38歳でアメリカに合弁会社を立ち上げた際、多様な国籍のスタッフをワンチームにまとめる中で、コーポレート・フィロソフィーやミッションといった「理念」こそが、組織の求心力になることを実感。この経験が、理念を軸とした組織づくりの原点となった。
2012年の社長就任以来、「理念に基づく経営」を掲げる加藤氏。経営者自身が深いレベルで理念を理解するため、創業者や会社の歩みを相当研究したという。同社の理念「自然と健康を科学する」の背景には、長く「非科学的」と見なされてきた漢方の有効性を科学的に実証し続けてきた歴史と、「漢方は非科学的なのではない。未科学なのだ」という二代目社長の言葉がある。未知なる自然の理(ことわり)とも言える漢方の力を紐解き、科学的に証明していくこの歴史の重み。それを経営者が自ら腑に落とすことが、理念経営の第一歩となると考え、2019年にツムラアカデミーを設立した。
加藤氏は、この理念を社内に浸透させる上で最も重要なのは「対話」であると説く。すべての役員と毎年「理念浸透オフサイトミーティング」を実施し、広く全役職員に向けた「理念浸透・コーチミーティング」も毎年開催し、今年で10年目を迎える。ここでは所属や役職に関係なく自由な対話を重視し、社員一人ひとりが経営理念を共有し企業使命を果たし続けていくことを、「対話」を通じて考える・気づく機会としている。自然と健康に向き合う理念を、対話を通じて共有し、組織を一つにまとめ上げることこそが、企業を力強く前進させる原動力だと考えている。

東京大学大学院医学系研究科博士課程修了。千葉大学教育学部を卒業後、全日本空輸に入社。気象予報士としてテレビ朝日系「ニュースステーション」などに出演。その後、東京大学大学院医学系研究科に進学し、現在に至る。健康生成論の視点から調査研究を進め、働く人々のインタビュー をフィールドワークとし、その数は1,000人超。
現在の日本では、仕事に対する熱意を持たず、必要以上の努力をしない「静かな退職」を選ぶビジネスパーソンが世代を問わず増加している。健康社会学者の河合薫氏は、これを個人の怠慢ではなく、実質賃金が横ばいで推移し、会社との心理的契約が反故にされる「働き損社会」への自己防衛策だと指摘する。働く意欲の低下は、雇用システムが生み出した構造的な不信感という「環境」に根本的な原因がある。
この課題を乗り越え、部下が自発的に能力を発揮するチームを作るには、会社(COMPANY)の語源である「共にパンを食べる仲間」としての信頼関係を取り戻すことが不可欠である。河合氏が訪問した元気な企業の経営者は例外なく「人」を大切にし、揺るぎない経営哲学で「人の可能性」に投資している。
単に負荷を減らす「ゆるい職場」にするのではなく、能力発揮の機会や意見を言える環境を整え、ストレスに負けないやる気を育むことが組織づくりの本質である。
そのための具体的なアプローチが「愛のある声がけ」である。単に作業を指示するのではなく、「その仕事が誰の役に立つのか」を言葉にして伝える。河合氏自身も新人時代、裏方仕事に疲弊していた際、上司の「ありがとう」「がんばれ」という言葉に救われた。愛のある声がけで心に余裕が生まれると、部下は自ら考えて行動するようになる。社長やリーダーが現場を歩き回り、手間と汗と愛を惜しまず言葉を交わす環境づくりこそが、部下の能力を引き出す「攻めるチーム」の強固な土台となると河合氏は説く。

1972年生まれ。94年に日本電信電話(現NTT)に入社、ベイン・アンド・カンパニーなどを経て2007年楽天(現楽天グループ)に入社。
フュージョン・コミュニケーションズ(現楽天コミュニケーションズ)代表取締役社長、RAKUTEN KOBO, INC CEO、楽天ヨーロッパ CEO、鎌倉新書代表取締役社長、インクリメントP(現ジオテクノロジーズ)代表取締役社長などを歴任し、22年ベイシア取締役副社長に就任。
22年7月から現職。
ベイシアが目指すのは、「日本で一番『ありがとう』と言われるスーパー」。現在、約1万8,000人いる従業員の大半はパートやアルバイトスタッフだ。
売上や利益率といった数値ではなく、お客様から「ありがとう」と言っていただくことを共通の目標に据えた。現場のスタッフとの対話の中で、「ありがとうと言われた時が一番うれしい」という声が多く聞かれたことが、その発想の原点である。
「店舗経営はピープルビジネス」であり、商品力を磨き接客力を向上させることも、すべてはこの「ありがとう」のためだと言う。「ありがとう」を生み出す源泉は、現場スタッフ一人ひとりの力に他ならない。相木氏は現場を「スタッフと一緒に考える場」であり、「教えてもらう場」だとして、店舗に足を運んでは本音に耳を傾け、褒めて励ます対話を重ねている。
さらに、相木社長は店長を「社長の分身」と位置づけ、大きな裁量権を与えることで、自ら考えて店舗を運営する「全員経営」を推進している。
また、チャットツールを活用して、店長同士で成功例や失敗例といった経験知を共有できる場を作り、横のつながりによるチーム力も強化している。
お客様に喜んでいただくため、同社は「生活防衛」をミッションに掲げ、質の高いPB商品の開発・提供や、DX推進による業務効率化にも積極的に取り組む。こうした取り組みが現場のモチベーションを高め、さらなるサービスの向上へとつながっている。
自身のスポーツの経験から培ってきた「チーム力の最大化」の信念のもと、経営陣、店長、スタッフが一体となって生み出す「ありがとうの循環」こそが、企業と地域の豊かな未来を創り出していくと相木氏は語る。

1965年12月17日、兵庫県出身。市立尼崎高校から1983年ドラフト2位でヤクルト入団。豪快なスイングから「ブンブン丸」の愛称で親しまれ引退後はヤクルト、楽天でコーチを歴任し、2026年より東京ヤクルトスワローズ一軍監督を務める。
現役選手としてはリーグ優勝5回、日本一4回、ベストナイン5回、ゴールデングラブ賞1回、5年連続30本以上の本塁打を記録し通算304本塁打。

京都大学でAI・機械学習を専攻。2019年に株式会社yuniを創業し、「日本を廃棄大国から資源大国へ」をビジョンに掲げ、再生技術の研究開発を行いながら、廃棄予定の寝具・繊維を再生素材化する工場を全国に12拠点展開。あわせて、廃棄物処理をAIで最適化するプラットフォームや再生材のマッチングなどのサービスを開発・提供している。全国30以上の自治体と連携し、静脈産業のDXを推進。ICCサミット スタートアップ・カタパルト優勝、グッドデザインアワード 2023、起業家万博 総務大臣賞、価値デザインコンテスト 内閣総理大臣賞などを受賞。文部科学省 アントレプレナーシップ推進大使。
内橋氏の原点は、高校時代から手伝っていた実家の生活資材メーカーでの経験に遡る。工場から出た産業廃棄物を焼却場へ運ぶ際、新品同様のB級品や未使用のものが大量に燃やされる光景を目の当たりにした。「捨てれば価値はゼロだが、探せば買う人はいる」という感覚を起点に、年間推計1億枚が廃棄されその98%が焼却される「寝具」の再生事業を立ち上げ、廃棄予定の寝具・繊維を再生素材化する工場を全国12拠点に展開してきた。
現在、京都大学でAI・機械学習を専攻した知見を活かし、次の挑戦として取り組むのが、廃棄物処理業界そのものをAIで変革するプラットフォーム事業である。廃棄物の世界は今なお電話・FAX・紙のマニフェストが主役のアナログ産業だが、そこには「どこで・何が・どれだけ発生するか」という膨大なデータが眠っている。同社はAIによる廃棄物の発生予測や物流の最適化、廃棄物と買い手・再生技術とのマッチングなどを通じ、「業界にソフトウェアを売るのではなく、業界のバックオフィスになる」ことを目指す。
講演では、AI時代に廃棄物処理業がどう変わるのか、その未来の姿についても語られる。人手不足と規制対応に追われる静脈産業がAIによって「資源を生み出す基幹産業」へと生まれ変わるシナリオ、そして排出企業・処理業者・自治体それぞれに訪れる変化についても光を当てる。
「いま燃やしているものを再利用すれば日本は資源大国になれる」と語る内橋氏。廃棄物の泥臭い現場を知るIT起業家だからこそ描ける、資源大国への道筋を示す。

2010年合同会社ヴォーチェ設立。身体に重い障がいがある子どもや医療的ケアを必要とする子どもの療育を推進。2020年社会福祉法人ヴォーチェ設立。
インクルーシブをコンセプトとした児童遊戯施設「コパル」の運営、2026年に医療と福祉を融合した地域拠点「てらすテラス」を開設。「誰もが生きる喜びを持てる社会」を掲げ「ゆめをカタチにプロジェクト」を展開。理念経営で離職率0%を実現。福祉の未来を切り拓く挑戦を続けている。
歯科衛生士だった佐藤氏は、3歳で母を亡くし、自身がその年齢になった時、近所の人たちの温かい支えがあったからこそ今の幸せな自分があることに気づいた。「今度は自分が与える人になりたい」との決意が、福祉の道へ進む原点となった。
新施設の開設準備では、当初、知的障がいのある子どもたちを対象としていた。しかし、車いすの子どもを育てる母親との出会いを機に、当時の山形市には身体障がい児を受け入れる施設がない現状もあり、急遽受け入れを決断した。スタッフに経験や知識はなかったが、「働きたくても働けないお母さんがいる。どう思う?」という問いかけに、「やるしかないですね」と応え、一丸となって施設を立ち上げた。「明日何が起こるかわからないからこそ、今日この時間を全力で関わる」という信念のもと、子どもだけでなく母親やきょうだいを含めた家族全体を支える実践を続けている。
「福祉は特別なことではなく、彼らの“ふつうに生きる”夢をかなえるためのお手伝い」と語る佐藤氏。日々の感謝を胸に、スタッフと共に理念を育みながら、関わるすべての人を笑顔にするための挑戦を語る。
オープニング
講演I
寺島 実郎氏
一般財団法人日本総合研究所 会長
多摩大学 学長
講演Ⅱ
秋葉 弘道氏
株式会社アキダイ 代表取締役社長
株式会社スーパーバリュー 取締役
株式会社OICグループ 青果アドバイザー
講演Ⅲ
加藤 照和氏
株式会社ツムラ 代表取締役社長CEO
新春記念パーティー(ハイブリッド開催)
TT同窓会
佐藤 奈々子氏
合同会社ヴォーチェ 代表
社会福祉法人ヴォーチェ 理事長
講演Ⅳ
河合 薫氏
健康社会学者
講演V
相木 孝仁氏
株式会社ベイシア 代表取締役社長
講演Ⅵ
池山 隆寛氏
東京ヤクルトスワローズ監督
お礼とご挨拶
福岡製袋工業株式会社 代表取締役 吉田 英司様 紙加工製造業(福岡県)

有限会社Smile・Maker 代表取締役 渡邊 成吾様 飲食料品小売業(東京都)

株式会社アンビシャス 代表取締役 吉田 奨様 ホテル業(京都府)

株式会社現代設計事務所 代表取締役 奥村 忠司様 建設業(岐阜県)

株式会社こめしん 代表取締役社長 德山 大介様 米穀類小売業(北海道)

| 受講スタイル | 会場受講(グランドニッコー東京 台場)またはオンライン受講 |
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| 受講対象 | 経営者・経営幹部・幹部候補 |
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| 受講料(税込) | 会場受講(グランドニッコー東京 台場)
オンライン受講
※ 会場受講は、新春記念パーティー代・2日目昼食費が含まれています。(交通費・宿泊費は別途) |
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| 受講にあたっての注意事項 | オンラインセミナーご受講にあたっての注意点ご参加にあたり以下の点をお守りください。 |
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| セミナーのご案内 | セミナーの当日のご案内、回答やお手続き、関係する資料の受け渡し等は、「NISSOKENマイページ」で行います。 ※初回のみアカウント登録が必要です。 アカウント登録には個人のメールアドレスが必要です。 一つのメールアドレスで複数のマイページ登録を行うことができませんので、あらかじめご了承ください。 (例:「infoなどの代表アドレス」「店舗のアドレス」など) ※NISSOKENホームページから、ご利用ガイドがご覧いただけます。 |
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